鉄板を半田ずけもうまく半田がのらないでしょうし、又、穴が開いてるということは、他の場所も全体に薄くなってきて、新たな穴があくのではないかと? どのような方法があるか、よろしくお願いします。, クイックスチールを使ってみてはどうでしょうか? はんだ付けで最小限に修理する^^ 長年乗ったり長期間放置すると、ガソリンタンクが錆て穴が開き、ガソリン洩れを起こす場合があります。 特にタンク底の溶接部付近が錆びやすいですね、穴を塞ぐには溶接すれば良いのですが、一般の方では溶接機を用意するのは大変です! 国産車であれば、再塗装の手間などを考えたら新品を買ったほうがはるかに安いし確実です。 ・まずグラインダーにワイヤーブラシをつけて穴の周辺の地肌を出す(途中にあった水色の層はパテ?) 自分の腕を安く見られるって事ですから。 その気になれば作業自体はしますよ(何度もしています)ただし私も他所の鉄工所などで断られて泣き疲れた結果で溶接をしました(経験が有れば出来ます)しかし、大抵は穴だらけになって新品買うよりも工賃の方が高く付きます(色塗りや錆止めまですると)もちろん外観上解りますがそんなに汚い仕上がりにはしません(その為高価な工賃に為る) エンジンが焼きついたまま走るとどのようになるのでしょうか?またそのためにエンジンが焼きついた時の症状を教えてください。 参考URL:http://www.nmri.go.jp/eng/khirata/metalwork/welding/solder/index_j.html, ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで モーターマガジンe-shop クイックスチール 2オンス 2,940円(税込) 今はどこのバイク屋さんも仕事がなくてピーピー言っていますから、 おっしゃるとおりフラックス+ポケトーチ(はんだですが)がよかったですね。, ご回答ありがとうございます。 さあどうしようかと迷っています。 穴のところだけを埋める方法 溶接機も一般的なアーク溶接ではなく、ガスやTIGじゃないと無理です。 次に灯油(手に入れやすく、安い)を半分位入れてシャッフルし捨てます。 廃液は捨てずにバケツに入れておいて、錆が残っていたらもう一度入れましょう。 この部分はどうにでも為ります、金額次第・・・ 銀ロウは1mm位の径です。フラックスはこのロウ棒専用で購入しました。 ところが、穴が開いてしまったみたいでタンクの補修跡(中古購入時からついてた)のところからガソリンが漏れてきました…。穴はそこまでひどくなく、最大で直径2ミリ程度、4~5個が3センチの範囲内にあるといった感じです。 穴は引っ掛ける部分で見えませんが小さいと思われます。 修理用のパテを塗ってもガソリンで溶けてだめでしょうし、 そこでヤニ入りはんだで板金は向いてないとの情報を見たので、ヤニなしはんだ+フラックスのセットを購入。 どちらの場合でもエンジンに寄りますがここで質問しているレベルだと修理は無理だと思います、まず原因...続きを読む, 今バイクの修理をしています。 ちょっと古い機種ですが タンクさび取りとコーティングをします。タンクはさびや不純物が蓄積します。これを100%除去して復活再生する専門ショップです。内部はコーティング仕上げです。タンクさび、ガム質付着などはエンジントラブルの要因です。タンクの錆は100%除去がポイント! 3.再塗装する。 適切な修理方法を教えていただけないでしょうか。 又実際に経験したことのない職人だと怖がってしないと思います(特にガスを使いますから)残ガスで危険なタンクにバーナーの火を持って行きます。 オートバイのタンク内の錆はフィルターやキャブレター、インジェクターの詰まりを誘発させエンジン不調やエンストの原因にもなり、また錆びが酷いと買取時の査定価格でマイナスとなることもあります。タンク内の錆びは錆取り剤を使用して除去する必要があります。 こんな事書いている私はカブなどのタンクの溶接もしていますが、一般的にはガソリンタンクの溶接はして貰えないと思ってください、私も若い頃に一度鉄工所でCL50の初期型のタンクを溶接して貰って(その場所を探すまでが大変でした)その後他人が出来る物は私にも出来ると溶接など勉強して出来るように為っただけで、本心はしたくないです。 2.花咲かGでは処理後にサビの再発を防ぐ膜(? 今後の作業について疑問点がいくつかあります。 フラックスを塗り、ポケトーチで母材を熱しながら作業すると母材に当てただけではんだが溶けてくれた。フチも丸まらず、以前よりも母材にピッタリとついています。 ワコーズなどでは水性のサビ取り剤も売っていたような気がしますが、通信事情によりネット検索できないので、ご自身で調べてみてください。, タンクの鉄板は薄く、かつ錆びているのですから溶接は困難。無理と思ったほうが良いです。 今後の作業について疑問点がいくつかあります。 そこでヤニ入りはんだで板金は向いてないとの情報を見たので、ヤニなしはんだ+フラックスのセットを購入。 ジャブジャブ念入りにゆすいで大丈夫ですよ。 先日のMotoFes(記事)でXV250ビラーゴ乗りの友人F氏に会ったのですが、久々にビラーゴを見ると錆だらけでビックリ!車買ってからあまりバイクに乗らなくなったようで絶賛青空駐車で放置していたらこうなってしまったそうな。 「ピカピカになるからこのビラーゴを磨かせてくれ! ヤフオクとかで入手できれば、そちらの方が金銭的にも安く済むでしょうし。, レブル250を所有しています。 又激しい焼き付きの症状であれば走行中でもエンジンがロックしてMTのバイクであれば転倒することも有ります、当然焼き付きをおこした状態ではクランキングも出来ません。 結果、はんだでうまく塞がりました。(漏れチェックOKでした) 一応詳細も報告しておきますと、 鉄には硬ロウを使います。 何かうまくふさぐコツのようなものなどあればぜひ教えていただきたいです。 でも、バイク屋さんは、あとでお客さんに「あのとき幾らって言ったじゃないか!」と言われるのが嫌なので、高めに見積もる場合が多いです。 コック本体ならコックを交換するべきでしょう。 ・はんだが乗りやすくなるとのことだったので、ポンチでたたいて穴をくぼませた。 タンク内は現在ほとんど空で、入っていてもヤクルトぐらいです。 趣味と実益を兼ねて自分で修理していますが、ガソリンタンクの その理由は危険性よりも高価な工賃貰うのに(新品買うよりも高く付く場合も有ります)どうしても新品よりは汚くなります。 たしかに、写真の状態まで持っていくのは苦労しましたね。なかなかくっつかなくて…。 パーツが欠品であれば、穴を塞いだ後でクリームのタンクサビ取り、コーティングセットなどで処理をするようですね。 http://www1.odn.ne.jp/jgt/goods_quicksteel.htm 又4ストでも同じで時には修理よりもエンジン載せ替えを洗濯する方が安くなることも有ります(カブのエンジンで知人の場合そうなりました)なお、バイクのエンジンから車のエンジンまで色々と修理経験は私も有りますがオーバーヒートや焼き付きは非常に高価な修理に成ることも有ります(時にはヘッドの交換まで)この辺りまで来ると付け焼き刃で修理なんてしない方が良いと思います(返って高く付くかも) です。 ただしこの場合は見た目もそんなに苦労しないで綺麗に出来ますが、その一部分だけのことで錆が有る場合など、その一部分ですまない可能性が高いため、強度的に心配です(他の場所から漏れ出したら危険です) お世話になります。 相当な職人じゃないとできません。 もっとも走行中に多少漏れたからすぐに火が付くとは限らないけど・・・ そのような場合にはロウ付けで直します。 フラックスを塗り、ポケトーチで母材を熱しながら作業すると母材に当てただけではんだが溶けてくれた。フチも丸まらず、以前よりも母材にピッタリとついています。 溶接機も一般的なアーク溶接ではなく、ガスやTIGじゃないと無理です。 最初からお客さんの方で、「予算これくらいなんですけど・・・」 又溶接後に漏れを確認するのは高圧のエヤーで確認しますから漏れについては心配ないですが、一般的には蝋付け(ロウヅケ)をします。 結果、はんだでうまく塞がりました。(漏れチェックOKでした) もし質問者が勉強だと思い実施されるならそのエンジンに寄っては色々と特殊工具なども必要になりますからきちんとした工具からそろえることになり、それだけで修理費用を上回る可能性も有ります(エンジンにも寄りますが)カブなどの単気筒ならともかく4気筒などは敷居が高いですよ(私も今では他の仕事をしているため触りたくないくらい) 新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。, アーク溶接には劣ります。 他に穴がある可能性、完全否定はしませんが、とりあえず明らかな補修跡があるのはここだけで、他には漏れもないのでよしとしておきます…。, ご回答ありがとうございます。 )ができるとのことですが、つまり説明書き通りの手順で作業した後には追加で作業する必要はない(防錆ケミカル塗布、タンクシーラー使用など)ということでよろしいでしょうか?これまたネット情報で必要があるという情報とないという情報があるのですが…どちらがただしいのでしょうか? まず使っていたのが60Wの古いコテだったので100Wのものを購入。同時にポケトーチ購入。 そのような場合にはロウ付けで直します。 http://store.shopping.yahoo.co.jp/motormagazine/10325.html 1400円ほどで買ったpc用usbケーブルカメラで内部を撮影してみた。錆穴付近、目視できない底部に洗剤では落としきれなかったガム質が確認できた。 ホームセンターでシンナーを購入して、穴をテープで塞いでからタンクに投入。 クイックスチール 悪い噂はすぐに広まるからね。 キャブのオーバーホールとパッキンの交換で3万円くらいみてほしいと言われました。キャブ内の他の部品も交換すると1万円くらい余分にかかるともいわれました。 わかりやすいサイトがありましたので、貼っときます。 オートバイのタンク内の錆はフィルターやキャブレター、インジェクターの詰まりを誘発させエンジン不調やエンストの原因にもなり、また錆びが酷いと買取時の査定価格でマイナスとなることもあります。タンク内の錆びは錆取り剤を使用して除去する必要があります。 エポキシ系の接着剤やパテなら使える物があります。 自分で修理する場合、タンクを外して どうかよろしくお願いいたします。, >溶接はできないようですね。 1.まず、処理液を抜いたあとの作業ですが、説明書きには、 何か硬い物が当たった跡と、少々ですが元々錆びもあった様で、溶接が若干浮いていました。 そのまま火を当てれば爆発間違いなしです。 ロウ付けした時の強度は 結果、はんだでうまく塞がりました。(漏れチェックOKでした) 数千円でまたやってもらえるかもしれません。 そうそう、工賃を値切るのは止めた方が良いですよ。 早くしないと錆びそうですが、時間的にどのくらい猶予があるのかわかりません。 約16倍にうすめ、日向や温度が高い屋根裏に置いています。現時点で48時間たちました。コック穴から覗いたところだいぶとれているようです。 また、ガソリンが少量残った状態と言うのは空気と程よく混合されているため、最も発火しやすい状態です。 材質はわかりませんが、樹脂のタンクです。, シリコンコーキングはガソリンには使えません。 はんだは溶けやすくなったが、間接的に(母材を熱した熱で)溶かすのは難しいし、つきにくくまだイモはんだ状態。ポケトーチ併用でも変わらず。 結果はOKでしたが、100Wのコテでも母材を熱した熱ではんだを溶かすことはできず、コテだけで(ポケトーチなしで)可能なのか?という疑問は残りました。, 「酸化銀 加熱」に関するQ&A: アルミ・硬ロウを使ってのロウ付け方法の”コツ”, モンキーのタンクの内側で、車体に引っ掛ける部分からガソリンが漏れてしまっています。サビがひどく、年式は古いです。原因は事故の衝撃です。それから二年間動かしていません。 どんな方法があるか? いいアイデアが浮かびませんのでどなたか パテも考えましたが、ガソリンということでちょっと不安でした。 面接合にする場合が多いと思います。 まず使っていたのが60Wの古いコテだったので100Wのものを購入。同時にポケトーチ購入。 結局バイク屋で見てもらおうと思って電話で症状を伝えました。 アルミの板を貼り付けても、ボンドでは同じ結果。 わずかな浮きで、漏れると言っても滲むように漏れていました。 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=385457 早速色々見てみたんですが、ガソリンタンクの内部に劣化したガソリンがガム状になって沈殿してます!!えぇ、とてもガソリンの匂いではありませんね、タンク内部は・・・。 と、言うことで理由はわかった貰えると思いますが腕の有る溶接職人だとタンクの溶接くらいしますが、上記の理由から一般的には断られます。 アドバイスをお願いします。, レブル250を所有しています。 そのまま火を当てれば爆発間違いなしです。 まず使っていたのが60Wの古いコテだったので100Wのものを購入。同時にポケトーチ購入。 追加処理は必要ありません。 材料よりも融点の低い金属を接着剤として使う接合法をロウ付けといいます。 処理液を抜く→タンク内を水で洗い流す→20倍のリンス液ですすぐ→乾いたらガソリンですすぐ あと途中からは意地でもはんだでやると決めたので(笑) 錆びたタンクを花咲かGで処理中です。 いつもはカブで通勤するのですが、たまにはレブルに乗ろうとエンジンをかけました。 4、タンク内を洗浄2. タンクをバイクから取り外す際と、錆て回らなくなったタンクの鍵穴を破壊する際に使用しました。(笑) 花咲かGは高価ですが、さび止め効果 があります。 「花咲かG」というナメたネーミングですが、その効能は抜群でした。 錆びた鉄は融点が下がるので、火を当てるとボロボロと溶けてゆきます。 タンク一つに色まで塗ったりすれば早くても一人の職人がすべての作業しても丸々一日ではしんどいですよ(時間工賃を掛けてください幾らになるか)下手したら新品のタンクが二つは買えるかも知れません(タンクの値段は知りませんが)したがって現実的ではないのです。 さすがに高いなぁと思いましたが修理のためなら仕方ありません。 接続部からの漏れで、接続がねじ込み式ならシーリング材(シールテープ、液状ガスケットなど)をまき直して止まる場合があります。 これを3回くらいした後でもう一度水洗いして錆取り剤を入れます。 ちなみに、以前、錆びて折れた農機具を近所の鉄工所で溶接してもらった事があります。 はんだは溶けやすくなったが、間接的に(母材を熱した熱で)溶かすのは難しいし、つきにくくまだイモはんだ状態。ポケトーチ併用でも変わらず。 メカニックはそれが一番頭に来ます。 腐食している脚の部分をグラインダーで切って 約16倍にうすめ、日向や温度が高い屋根裏に置いています。現時点で48時間たちました。コック穴から覗いたところだいぶとれているようです。 どうにか自分で直したいと思っているのですが、最善の方法が思いつかず質問させていただきました。 と言ってもらえれば、なんとかやりくりしようって気になるかな。, お世話になります。 よろしくお願いします。, 「電気 ライター」に関するQ&A: シガーライターから電気を使うと燃費が悪くなる?, ご回答ありがとうございます。 一応詳細も報告しておきますと、 なお、現在は自分の大型バイクの修理は(外車)していますが今までそろえた工具では駄目なことも有り時には工具探しからすることも有ります(今のところ大きいトラブルはないけど)簡単に書きましたが焼き付きといってもその原因も複数、トラブルの箇所も見ないと全ては特定しきれませんから少しづつ簡単な事から勉強した方が良いです。, 焼き付きも症状が軽い場合抱きつきと表現する場合も有り、この場合エンジンが冷えれば取りあえず始動することが多いです、しかし、どのみちきちんと修理しないとエンジンは正常に無いために完全に焼き付く等の可能性が高く成ります。 材料よりも融点の低い金属を接着剤と...続きを読む, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 いつもは1分ぐらいでアイドリングが安定してくるのですが、なかなか安定しないので、よく見たら燃料タンク(座席寄りの溶接部分)から燃料がぽたぽたと漏れていました。 よろしくお願いします。, お世話になります。 燃料コックからの漏れとのことですが、コック本体でしょうか?それともタンクとの接続部分でしょうか? どうせ火を当てるのですし、夏ならすぐに乾きます。 はんだのフチが地肌とツライチになるようにできればいいと思っているのですが、フチは丸まって?しまいがちです。 私が経験者としているのは実際に溶接作業の経験が何度も有るためです(現在は別の仕事ですが), >溶接はできないようですね。 いつもは1分ぐらいでアイドリングが安定してくるのですが、なかなか安定しないので、よく見たら燃料タンク(座席寄りの溶接部分)から燃料がぽたぽたと漏れていました。 その気になれば作業自体はしますよ(何度もしています)ただし私も他所の鉄工所などで断られて泣き疲れた結果で溶接をしました(経験が有れば出来ます)しかし、大抵は穴だらけになって新品買うよりも工賃の方が高く付きます(色塗りや錆止めまですると)もちろん外観上解りますがそんなに汚い仕上がりにはしません(その為高価な工賃に為る) はんだは溶けやすくなったが、間接的に(母材を熱した熱で)溶かすのは難しいし、つきにくくまだイモはんだ状態。ポケトーチ併用でも変わらず。 タンクは水を入れて洗った方がいいでしょう。 >パテで埋めるのはだめなんでしょうか。 いつもはカブで通勤するのですが、たまにはレブルに乗ろうとエンジンをかけました。 錆びた鉄は融点が下がるので、火を当てるとボロボロと溶けてゆきます。  例えばステンレスのLアングルで組んである台の フラックスを塗り、ポケトーチで母材を熱しながら作業すると母材に当てただけではんだが溶けてくれた。フチも丸まらず、以前よりも母材にピッタリとついています。, ご回答ありがとうございます。 一応詳細も報告しておきますと、 フチから漏れないように形を整えたり、追加ではんだをつけたりして、手を加えては漏れチェック、を数回繰り返しましたが漏れは直らず…。 錆びたタンクを花咲かGで処理中です。 エポキシ系パテでコックを包み込んでも前処理が不十分で接着不良を起こすと漏れが止まらないだけでなく部品の交換時に苦労する羽目になります。 2.溶接がはがれている個所を溶接する。 ハンダも軟ロウというロウ付けの一種です。 やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。, 以前バイクのエンジンがかからないということで質問させていただきました。 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。. 中古で購入した安いバイクですが、私がオーナーの時に私の不注意からその生涯を終わらせるのは忍びなく、買い替えも意識していましたが助けてやりたい気持ちです。 (600cc4気筒エンジン) 相当な職人じゃないとできません。 このやり方で4年たちますが錆は発生していません!, 先日バイクを譲り受けまして・・・。 ただしこの場合、通常錆取り剤は繰り返し汚れるまで何度でも使えますが一回で駄目になります。, エンジンの焼きつきってどんな症状で気がつくんでしょうか?また自分で直せないものなのでしょうか? まったくの素人です、よろしくお願い致します。, #1の補足ですが、部材に塗ったフラックスが、熱で溶けてその部分に銀ロウが熔けていき広がる感じです。 処理液を抜く→タンク内を水で洗い流す→20倍のリンス液ですすぐ→乾いたらガソリンですすぐ 用具は大型ホームセンターで売ってます。 ・パツクリで脱脂 従って当時はお客さんに理由を告げて手に入らない(アメリカ国内でしか当時手に入らないタンクでした)ATC3輪バギーのタンクを溶接しました(もう10年以上前ですが今でも漏れは有りません)この時も元々知人でしたから実施しただけで、一見さんだと一言で断ります。 どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。 フラックスを塗り、ポケトーチで母材を熱しながら作業すると母材に当てただけではんだが溶けてくれた。フチも丸まらず、以前よりも母材にピッタリとついています。 ・補修部分にはんだごてを当てて温め、穴をふさぐようにはんだをつける 又激しい焼き付きの症状であれば走行中でもエンジンがロックしてMTのバイクであれば転倒することも有ります、当然焼き付きをおこした状態ではクランキングも出来ません。 しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、 同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の 結果、はんだでうまく塞がりました。(漏れチェックOKでした) 友人に聞いてみたのですが、メタルパテで埋めたらどうかと教えていただきました。 しかしぼったくられるのも嫌なので、キャブのオーバーホールの相場を教えてください。お願いします。, 工賃と部品代含めれば、それくらいになるでしょうね。 その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、 やったこととしては、 なんとか画像のようにまではできたのですが、漏れをチェックしてみるとまだ漏れています。タンクを太陽にかざして、タンク内から見ても光の点は見えないので穴は全てはんだで「被さった」ようですが、完全に「塞がれて」はいないようで、はんだの塊のフチからじわじわと漏れてきてしまいます。 中を清掃したのですが、下の方からチョロチョロト水が漏れているのを発見(まだ水を入れて清掃中)。2ミリ位の穴があるのを発見。 そんなぼったくるような商売しているところは少ないですよ。 でよろしいでしょうか。 そこでヤニ入りはんだで板金は向いてないとの情報を見たので、ヤニなしはんだ+フラックスのセットを購入。 前回タンク内のサビ取りの質問をして、おかげさまで無事サビをとることができました。 穴を塞いだところで延命治療でしかありません。 ただ、やはり全体的に薄くなっているのでしたら、別のタンクを使うしかないですね。 それでもサビを呼んでしまうでしょうが、基本的にタンクは錆びたら寿命だと思ってください。 経験をもとにご回答いただけると非常に参考になります。 皆さんにご質問なんですが、このようにタール状になったガソリンタンク内部のガソリンを取り除く方法をご存知ではないでしょうか?ここの知恵袋を見ていて、錆落としの方法はわかったのですが、劣化ガソリンの除去の仕方がよくわからないので質問させていただきます。よろしくお願いします。, 経験上、錆取り剤で腐ったガソリン?も取れます。 何か硬い物が当たった跡と、少々ですが元々錆びもあった様で、溶接が若干浮いていました。 できるのであれば方法が載っているサイト等も教えていただけると助かります。, 焼き付きも症状が軽い場合抱きつきと表現する場合も有り、この場合エンジンが冷えれば取りあえず始動することが多いです、しかし、どのみちきちんと修理しないとエンジンは正常に無いために完全に焼き付く等の可能性が高く成ります。 そこでヤニ入りはんだで板金は向いてないとの情報を見たので、ヤニなしはんだ+フラックスのセットを購入。 わずかな浮きで、漏れると言っても滲むように漏れていました。 1.まず、処理液を抜いたあとの作業ですが、説明書きには、 強度を得られますか? 1.ペーパーで塗装を剥がす。 お世話になります。前回タンク内のサビ取りの質問をして、おかげさまで無事サビをとることができました。ところが、穴が開いてしまったみたいでタンクの補修跡(中古購入時からついてた)のところからガソリンが漏れてきました…。穴はそ とあります。ですがネット情報では、水で洗い流す作業を入念にしすぎるとそれによってサビが再発してしまうのでほどほどにという意見と、処理したサビが残っていると再発の原因となるのでしっかりと洗い流すべしという意見があり、迷っています。どちらが正しいのでしょうか? バイクタンクの劣化によって、タンクに穴が空いてしまうことがあります。できるかぎり早急に穴を塞ぐ必要がありますが、溶接やタンクの交換は容易にできるものではありません。今回は、溶接などをしなくても修理できる方法を2つご紹介しましょう。 一応詳細も報告しておきますと、 また、ガソリンが少量残った状態と言うのは空気と程よく混合されているため、最も発火しやすい状態です。 とあります。ですがネット情報では、水で洗い流す作業を入念にしすぎるとそれによってサビが再発して...続きを読む, 4年前に花咲かGを使いました。 ・ヤニ入りはんだを使用するので、フラックスは塗っていない 又溶接後に漏れを確認するのは高圧のエヤーで確認しますから漏れについては心配ないですが、一般的には蝋付け(ロウヅケ)をします。 ...続きを読む, バイクのガソリンタンクを修理したいんですが、エポキシとかシリコンコーキング等で耐ガソリンのものがありますか? タンクさび取りとコーティングをします。タンクはさびや不純物が蓄積します。これを100%除去して復活再生する専門ショップです。内部はコーティング仕上げです。タンクさび、ガム質付着などはエンジントラブルの要因です。タンクの錆は100%除去がポイント! また私には無理でしょうが、バイク屋に修理を頼まなくても自分で修理できるものなんでしょうか? はんだは溶けやすくなったが、間接的に(母材を熱した熱で)溶かすのは難しいし、つきにくくまだイモはんだ状態。ポケトーチ併用でも変わらず。 まず使っていたのが60Wの古いコテだったので100Wのものを購入。同時にポケトーチ購入。 ネットで調べたところ、はんだでふさぐのがよさそうだったのでチャレンジしているのですが、うまくいきません。 密閉状態でタンクをよく振ってあげると錆が取れるのでゆすぎも楽です。