【パワポ地獄】ホンダの裏事情 Part 63【業績微悪】 1 : 名無しさん :2019/11/19(火) 18:00:14 ID:XnJEN/FN0.net 家族のような雰囲気の会社です。 5:【菓子Å泥棒】東芝の裏事情パート112 (836) 6:【疑惑の黒字化】鴻海シャープの裏事情Part309 (816) 7:イオン社内事情83 (341) 8: 富士通ウラ掲示板(その223) (470) 9:第一興商 チクリ板 左遷が多いが頑張ろうの会 (901) 10:ウェルシアについて語りましょPart36 (541) 都内のホンダ販売店営業担当者は、新型フィットについてこんな懸念を示した。 2001年に登場した初代は低価格・低燃費、広い室内空間を売りに、トヨタ自動車の「カローラ」が33年間守った国内最販車の称号を奪い、一世を風靡した。 ホンダ ザッツの叶わなかった挑戦【偉大な生産終了車】, 高速道路SA・PAのEV用急速充電器はなぜ増えない? 背に腹はかえられない切ない事情, ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、次期型マツダCX-5含むマツダ近未来戦略の最新情報をお届け。  そのほか、新型MIRAIプロトタイプ、新型ローグ(日本名:エクストレイル)、新型マグナイトなど注目車種の情報から、「三菱自動車・加藤…. リクルートエージェント ホンダの裏事情Part50 [無断転載禁止]©2ch.net 1 : 名無しさん :2017/06/16(金) 08:18:29.22 ID:7QGrMDT70 家族のような雰囲気の会社です。 業界の裏事情も聞けたのが良かったですね!(^^)! ガソリン車の最高峰を競うF1シリーズにパワーユニット(PU)供給で参戦しているホンダが、2021年シーズンを最後に撤退することを決めた。これまでも撤退や再参戦を繰り返してきたが、八郷隆弘社長は「再参戦は考えていない」と明言した。二酸化炭素(CO2)排出削減など世界的な環境規制の強化やクルマの電動化に対応するため、創業者・本田宗一郎氏の夢であり、巨額の費用を投じてきたF1と決別する。, 2日のオンライン会見で八郷社長はこう述べ、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車の販売比率を上げ、50年に企業活動で出るCO2を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の実現を目指す考えを示した。, 世界的に環境規制は強まり、欧州では英国が35年、フランスが40年までにガソリン車やディーゼル車の新規販売を禁止する方針だ。米カリフォルニア州のニューサム知事も9月、35年までに州内で販売される全ての新車を、排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務付ける方針を示した。, ホンダは30年に四輪車の世界販売台数の3分の2をHVやEVなどの電動車にする計画を掲げるが、現状では海外大手メーカーに後れを取る。, 新型コロナウイルス感染拡大による世界的な需要減で、四輪車などの販売台数が減少。21年3月期連結決算の最終利益は前期比63・8%減の1650億円と見込まれる。, 9月には、米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)との提携を拡大し、主力の北米市場で車台やエンジン、電動車向けモーターなどの共通化に向けた検討を始めると発表。宗一郎氏による創業以来、独自技術へのこだわりから「自前主義」を貫いてきたホンダが、基幹部品であるエンジンの共用化にまで踏み込んだことは業界関係者に驚きを持って迎えられた。, GMとの提携拡大についてホンダの倉石誠司副社長は「北米で大幅なコスト効率の向上が実現可能になる」とのコメントを発表。オンラインで記者会見したホンダ幹部も「グローバルで生き残るためにはコスト競争力をつけ、(先進技術への)投資に回す必要がある」と強調した。, 世界最大の自動車市場である中国でも自動車に関する環境規制の強化が進む。中国政府は25年までに、新エネルギー車(NEV)の新車販売台数に占める比率を25%に引き上げる政策を発表。9月26日~10月5日に開催された北京国際モーターショーでは各社が相次ぎNEVを投入、ホンダもEVのコンセプトカーを初公開した。SUVで、量産化後は中国のほか、世界販売も視野に入れる。, ホンダのF1参戦は宗一郎氏の強い意向だったとされる。それだけに、社内ではF1参戦の継続を望む声もあったというが、八郷社長は「技術者のリソース(経営資源)を環境に傾けるべきだと判断した」と説明。「昨年の1年延長を決めたときからいろいろなことを考えてきた」といい、「(撤退は)コロナの影響ではない」と語った。, ホンダは宗一郎氏が社長時代の1964年にF1に初参戦。その後、撤退と参戦を繰り返し、08年にはリーマン・ショックによる業績悪化のため第3期の活動を終えた。, 15年にマクラーレンへのPU供給で7季ぶりに復帰。第4期はマクラーレンからレッドブルなどへパートナーを替え、19年のオーストリアGPで13年ぶりとなる復帰後初勝利を挙げた。, 第4期に5勝、通算で77勝を挙げているが、販売不振が原因で英国工場での四輪車生産は21年中に中止し、欧州生産から撤退する。F1は22年に大規模なレギュレーション変更が控える。ナカニシ自動車産業リサーチの中西孝樹代表は「F1で勝ってもメリットはなくなった。資本の観点から撤退は当然」と語る。, 今季のF1はコロナの影響で開催地は欧州やその近隣地域だけにとどまる。自動車業界関係者は「全世界に技術やブランドをアピールする機会が失われたのは痛い」と指摘する。. > 2020年中頃か末頃にエンジンオイルの新規格ilsac「gf-6」規格が出る予定です。 この規格はこれまでの「gf-5」規格に比べて ①省燃費性能をより向上しかつ継続すること ②エンジン保護性能(lspi対策・チェーン摩耗対策やバルブ摩耗対策)の強化 ③gf-5にはない低粘度「0w-16」に対応 が特徴です。 「良いクルマを適正価格で売る」ことを忘れたホンダ高価格路線を画像で考察, ホンダの国内販売が大きく様変わりしている。10年前の販売比率を見ると軽自動車から2Lクラスの乗用車、ミニバン、SUVなど様々なジャンルが適正なバランスで売れていた。, しかし! 今や販売台数の半分近くが軽自動車! 白いナンバーの「いわゆる登録車」も、フィットを始めヴェゼルやフリードといったコンパクトカーばかり。, 一方、車種ラインナップはレジェンドを筆頭にアコード、クラリティ、オデッセイ、ステップワゴン、CR-Vと充実しています。コンパクトカー以外、開店休業状態といってよい。, 結果、このところ国内販売は実際は赤字的なギリギリ黒字といった状況(新型コロナ禍の決算は赤字だと思う)。バランス良いトヨタと好対照。どうしちゃったんだろうか?, 結論から書くと「国内販売担当にまったく自動車ビジネスのセンスなし」ということになります。, まず、競合車と比べ信じられないほど高い! 好例が今や人気ジャンルとなっているCR-Vだ。, トヨタを見ると、アメリカでCR-Vと販売台数で競っているRAV4に加え、ハリアーもラインナップしているのに好調。マツダだってCX-5は貴重な稼ぎ手だ。日産 エクストレイルやスバル フォレスターだって好調な販売台数で推移してます。, CR-Vだけ鮮やかな一人負け! 同じジャンルでこれほど酷い状況、今まで見たことがない。いや、クルマそのものの完成度が低ければ当然だと思う。けれどCR-Vの場合、日本以外ではRAV4とガチで勝負できるほど良いクルマだ。ハードに責任無し!, 売れない理由は日本の営業担当にあること明々白々。ということで売れない理由を挙げるなら前述の通り価格ということになる。, CR-Vのスターティングプライス、336万円もする! RAV4だと274万円から。CX-5だって265万円からとなります。もちろん装備差などあるため実質的にはもう少し縮まるとはいえ、ハードル高過ぎ。, 加えてCR-Vは日本で作っているのに、アメリカで販売している価格より高い。驚くべきことに日本で生産してアメリカで販売しているクラリティも、日本の方が高いのだからワケ解らない状況。, CR-Vに限らず、シビックもアコードもインサイトも競合するライバルモデルと比べ、全て割高感あるのだった。売れなくて当然だと思う。, なぜこんな高い価格を付けるようになったのだろうか? ここ何年か理解できなかったのだけれど、やっと判明しました。N-BOXの大ヒットで考え方を変えたという。, 長い間、ホンダは「良いクルマを適切な価格で販売する」ということを社是にしてきた。だから歴代のヒット車を振り返ると、全て良品廉価路線である。, バブル景気終わった後、ホンダは経営的に厳しくなるが、そこからライバルと比べ圧倒的にお買い得感を持つオデッセイとステップワゴン、CR-V(全て初代)を発売しメガヒットを飛ばす。2000年のフィットも同じカテゴリーで最もリーズナブルだった。, 折しもの軽自動車ブームで、今まで登録車に乗っていた人が新規参入してきた。そういった人からすれば高品質で登録車と同レベルの安全性を確保していたのはN-BOXだけ。他は物足りなかった。, この成功体験でホンダの営業姿勢は変わってしまった。ユーザーは慧眼だ。実際、N-BOX以後に出したクルマはコンパクトカーしか売れなくなった。, このままだとホンダは軽自動車とコンパクトカーだけのメーカーになっていく。かつてダイハツやスズキも歩んできた道ですね。そうこうしているうち、日本市場のシェアもドンドン小さくなって行くだろう。スズキとダイハツ、手強いですから。, ホンダが選んだ道なので仕方ないけれど、ファンからすれば残念でならない。もはや打つ手はなしか?, 2つ策がある。ひとつは現在販売している車種の価格見直しだ。少なくともアメリカでの価格と同等。攻めるならアメリカより安く設定すべき。CR-VがRAV4と同じ価格になったらずいぶんイメージ変わる。, もう1つはBR-Vに代表される新興国向けの魅力的なクルマをリーズナブルな価格で出すこと。思い切った手を打たないとジリ貧です。, 日本市場が痩せていく… 車種削減は必然か愚行か!?? 953 名無しさん 2020/11/04(水) 20:10:02.78 ID:V2rnIycG0 芝浦工大というのは中国の名門大学かなにかですか? 954 名無し 2020/11/04(水) 20:52:39.15 ID:5AfeudL70 オデッセイ、ステップワゴン、シビック、アコードなど多彩なヒット車を持つホンダながら近年、国内販売では軽自動車への依存度が高まってきている。, なぜ、軽や一部の小型車に販売が集中しているのか? 背景には“あるヒット車”を境とした方針変更があるという。国沢光宏氏が解説する。, 【画像ギャラリー】おやっさんの熱い魂を思い出せ!! 「新型フィットは、発売が計画より遅れていて情報が入らない。売り上げに貢献してくれると期待していたが、これでは売りたくても売れない」, 今秋、日本で発表されるホンダの主力コンパクトカー「フィット」(4代目)。都内のホンダ販売店営業担当者は、新型フィットについてこんな懸念を示した。, 2001年に登場した初代は低価格・低燃費、広い室内空間を売りに、トヨタ自動車の「カローラ」が33年間守った国内最販車の称号を奪い、一世を風靡した。, しかし、13年に投入した3代目は、発売から1年間で5回のリコールを起こし、日本では軽自動車を除く「登録車」で年間首位を逃した。18年には約9万台売れているが、当初の期待には届かない。, 6年ぶりとなる4代目は「運転しやすく、使いやすい、よい車に仕上がっている」と複数のホンダ関係者が語る自信作だ。しかし部品生産の不具合の影響で、もともと11月中旬発売の予定だったものが、12月中旬以降に延期されるという情報が販売店に回っている。, ホンダの国内4輪事業の業績が低迷している。国内の生産能力過剰に加え、軽自動車と小型車に偏る販売が原因。4輪事業の収益改善にも国内の立て直しが必要だ。. 最近のホンダは割高? 軽偏重招いた高価格路線といま足りない車 オデッセイ、ステップワゴン、シビック、アコードなど多彩なヒット車を持つホンダながら近年、国内販売では軽自動車への依存度が高まってきている。なぜ、軽や一部の小型車に販売が集中しているのか、解説する。 ガソリン車の最高峰を競うF1シリーズにパワーユニット(PU)供給で参戦しているホンダが、2021年シーズンを最後に撤退することを決めた。これまでも撤退や再参戦を繰り返してきたが、八郷隆弘社長は「再参戦は考えていない」と明言した。二酸化炭素(CO2)排出削減など世界的な環境規制の強化やクルマの電動化に対応するため、創業者・本田宗一郎氏の夢であり、巨額の費用を投じてきたF1と決別する。, 2日のオンライン会見で八郷社長はこう述べ、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車の販売比率を上げ、50年に企業活動で出るCO2を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の実現を目指す考えを示した。, 世界的に環境規制は強まり、欧州では英国が35年、フランスが40年までにガソリン車やディーゼル車の新規販売を禁止する方針だ。米カリフォルニア州のニューサム知事も9月、35年までに州内で販売される全ての新車を、排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務付ける方針を示した。, ホンダは30年に四輪車の世界販売台数の3分の2をHVやEVなどの電動車にする計画を掲げるが、現状では海外大手メーカーに後れを取る。, 新型コロナウイルス感染拡大による世界的な需要減で、四輪車などの販売台数が減少。21年3月期連結決算の最終利益は前期比63・8%減の1650億円と見込まれる。, 9月には、米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)との提携を拡大し、主力の北米市場で車台やエンジン、電動車向けモーターなどの共通化に向けた検討を始めると発表。宗一郎氏による創業以来、独自技術へのこだわりから「自前主義」を貫いてきたホンダが、基幹部品であるエンジンの共用化にまで踏み込んだことは業界関係者に驚きを持って迎えられた。, 【経済インサイド】F1撤退決めたホンダの裏事情 世界EVシフトでガソリンエンジン開発の意義低下. 【1:349】オリコの裏事情4 1 名前:オリコlove :2020/05/06(水) 17:20:41.97 id:kak0wfyo2 健全な議論や意見をお願いします。 個人に対する誹謗中傷はやめましょうね。 340 名前:z :2020/11/09(月) 00:45:19.59 id:1bisig5io この会社の大統領交代、 中古のホンダシビック限定車がなぜか香港で大ウケの裏事情 ... 国民民主党 議員62人に1千万円 2. 【経済インサイド】F1撤退決めたホンダの裏事情 世界EVシフトでガソリンエンジン開発の意義低下 2020.10.15 06:00 経済 産業・ビジネス 経済インサイド ニューストップ ... 10. トヨタと日産 販売戦略の功罪, 機能よりモノっぽさで勝負!? 車, この春以降、ホンダの「シビック」の中古価格が暴騰し、中古車業界では大きな話題になっているという。, 「7月に業者向けの中古車オークションで、12年落ちのシビックの限定車がなんと1200万円(税抜き)で落札されたんです。これは新車価格の約2.5倍。ほかにも20年落ちのシビックタイプRが760万円で取り引きされました。わずか半年で相場価格は2倍以上になりましたね」, 確かに国産の名車として、カーマニアからの支持は絶大だが、いくらなんでも高すぎるだろう……。, 「落札されたシビックの多くは、香港の富裕層向けに輸出されているんですよ。香港人の間で日本製スポーツカー、特にホンダは『神レベル』の人気があります。しかも彼らは限定車に目がないんです」, 香港の街中ではシビックタイプRはもちろん、インプレッサやスカイラインなど、日本のスポーツカーを至るところで見かけるという。とはいえ、価格が急上昇したのはなぜなのか?, それは6月30日に施行された香港国家安全維持法をはじめとする『香港の中国化』と関係がある。, 「中国では自国の産業保護のため、中古車の輸入が禁止されています。香港は現在のところ、中古車の輸入に対しては何の支障もありませんが、『この先はどうなるかわからない』と富裕層は考えているわけです。そのため、今のうちにと希少な日本の中古車を買い急いでいるのでしょう。’07年に限定300台で発売されて10分で完売した『シビックMUGEN RR』は、いま100台が香港にあると言われています」(加藤氏), 香港の街中を走るホンダ・シビックタイプR。香港では日本車が大人気で、国産スポーツカーが高値で取り引きされる. F1撤退決めたホンダの裏事情 EVシフトでガソリンエンジン開発の意義低下 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト 【祝インディ優勝】ホンダの裏事情part70【F1優勝】 ... 13:03:58.62 ID:uFblj83k0.net バイデンが本当に勝ったら、フロリダやオハイオで負けたのに大統領になる史上初の大事件!? 何だか怪しさ満点の選挙になって来ている。 香港 ホンダ車は神レベルの人気 11. 【ちくり裏事情板】 書き込む前にこれらをお読み下さい。