支持されたのが始まり。現在では、人身売買や恐喝、 違法売春やギャンブル、ドラッグの密輸にも手を染める。 台湾だけでなく、カリフォルニアに至るまでの JOYSOUNDの「アダルト採点機能」のムービーがやばい!うっかり音を外すと... 世界一危険な『ロス・セタス』というメキシコの麻薬組織のページです。Cosmic[コズミック]はファッション・カルチャー・芸能エンタメ・ライフスタイル・社会の情報を発信するメディアです。大人へ向けた記事をまとめて読むことができるWebマガジンを無料で購読いただけます。. 麻薬カルテルにとって、最大の市場である米国への密輸を図る上で、国境地帯や湾岸部は重要な拠点となる。このため、カルテル同士のこうした重要拠点の覇権をめぐる争いは激化しやすく、ベラクルス州も最も激しい抗争が繰り広げられている地帯のひとつだとされている。, ベラクルス州での抗争が激しい理由には、「ロス・セタス」と「ハリスコ・ヌエバ・へネラシオン」という二つの麻薬カルテルによる勢力争いがあるためだとの見方がある。特にロス・セタスは、米政府が「世界で最も危険な麻薬カルテル」と呼ぶほどで、軍の元特殊部隊員らで結成され、あまりにも無慈悲な残虐性で勢力を拡大してきた組織である。, その残虐性は常軌を逸しており、敵や民衆をただただ殺害していく。それも拷問を加え、首や四肢を切断、その映像をインターネット上に流す。ひたすら恐怖を与え続けるのだ。, ロス・セタスの登場で、他の麻薬カルテルも準軍事組織のような部隊をつくるようになり、武装強化された抗争は激しさを増したともいわれている。, 今年1月に米国に移送された「麻薬王」のホアキン・グスマン受刑者(59)が率いるメキシコ最大級の麻薬組織「シナロア・カルテル」とも凄惨な抗争を繰り広げたことでも知られる。, 冒頭に書いたように、終わらない「麻薬戦争」に付随する事件に巻き込まれ、行方不明になった人々は多い。ベラクルス州で240人以上の遺体発見につながったのは、そうした行方不明者の家族らによる団体「エル・ソレシート」の活動による。. 画像検索はグロ的な意味で危ないんかね? ©Copyright2020 The Ranking Dynamite.All Rights Reserved. document.write(''); noCacheParam=Math.random()*10000000000; 世界一危険な麻薬組織であるメキシコカルテル「ロス・セタス」をご存知でしょうか?金のためならどんな凶悪なことだってする最強のメキシコ麻薬組織で、なんとメンバーは元特殊部隊であるという恐ろしい戦闘力。残虐な殺し方でも有名なロス・セタスを今回はまとめます!, 出典: https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp, 現在、世界で最も凶悪な犯罪組織として知られている「ロス・セタス」とは一体どんな組織なのでしょうか?, ロス・セタスとは現在最もメキシコで恐れられている凶悪犯罪組織。その犯罪の内容は多岐に渡り、余りにも凶悪な犯罪が多いため、世界中で有名な麻薬カルテルとなりました。ロス・セタスは金の為に単純に殺すのではなく、麻薬カルテル同士の麻薬戦争の為にも、超残虐な殺し方をして見せしめにするのが特徴です。, ロス・セタスは広報・宣伝活動の狙いもあって残酷な拷問を行い、動画にアップしたり、手紙と一緒に道端に死体を放置したりします。, ロス・セタスの犯罪には特徴があります。それがロス・セタスを表す「Z」の文字。画像の死体の上にかけられている旗にもZとありますよね。時には死体に直接刻み込んだり、手紙を残したりすることもあります。このようにして、ロス・セタスがどんなに怖い組織なのかを宣伝することで恐怖心を与えます。, ロス・セタスのリーダー「ミゲル・トレビーニョ・モラレス」のお気に入りの殺し方はオイルの樽に犠牲者を入れて火をつける殺し方。残虐すぎですね。, とにかく残酷な殺し方をするロス・セタス。ロス・セタスのリーダーのお気に入りの殺し方は、オイルの樽に犠牲者を入れて焼き殺す殺し方だったそうです。, 焼死は数ある死に方の中でもトップクラスに辛い死に方だと言われており、被害者はとんでもない苦痛の中で死んでいく。, 焼死はトップクラスに辛い死に方だとも言われています。自殺するために自身に火をつける方がいますが、きっと後悔したことでしょう。一瞬では死ねない、地獄のような状態です。, チェーンソーで首を切り落とすのはロス・セタスのお家芸。とにかく残虐でショッキングな殺し方をすることで、ロス・セタスは怖い組織だから逆らうなというメッセージを伝えます。, ショッキングな殺し方をしたいロス・セタスですので、生きたままチェーンソーで殺すのも大好きなようです。敵の麻薬カルテルメンバーを殺すときもよく使うようですね。, 首が一瞬で落ちてしまえば犠牲者も苦しみませんが、そんなわけにはいかないのが怖いところ。どれだけ苦しませるか、恐怖心を人々に抱かせるかが彼らの狙いです。, とにかく人々に恐怖心を抱かせ、逆らわないようにするのがロス・セタスの目的。その上でチェーンソーでの殺し方はとてもいい宣伝になっているようです。ショッキングな動画、画像はたちまち世界に流れ、ロス・セタスは世界的に危険な組織と認識されました。, 斧で足をめった打ちにされている画像。縛られて動くことも出来ず、ただ足が切れるまで斧で叩かれます。, すぐに殺すのではなく、徹底的に拷問するのがロス・セタスらしさ。画像は斧で足をめった打ちにしている画像です。すぐには切れないようで、何回も何回も斧を振り下ろしているそうです。, どれだけ許してくれと叫んでも手が止まることはありません。彼らは残虐なことをすればするほど力を付ける組織なのです。, 被害者が苦しめば苦しむほど良い宣伝になるという恐ろしさ。被害者は何度も斧を振り下ろされ、助けを乞うたことでしょう。結局足は切断されてしまいました。ロス・セタスに入った新人メンバーは斧で殺すといった残酷な殺し方をやらされるそうです。, 市長を警護していた婦人警官の殺人死体画像。拷問を受けた後もあり、相当ひどい殺され方をした模様です。ロス・セタスは顔の皮を生きたまま剥ぐなどのひどすぎる拷問を加えることもよくあります。, 本来、ロス・セタスによる犯罪を止めなければいけない立場のメキシコ警察ですが、警察官もロス・セタスの犯罪には中々手をつけられない様子です。その理由が、警察自身が狙われてしまい、残酷な殺され方をされているからです。犯罪を止めたいという気持ちはあっても、ロス・セタスの敵とみなされれば家族ごと残酷な殺され方をしてしまうので、迂闊に手を出せないのが現状なんですね。警察をも恐れさせ、もはや犯罪を止められないようになってしまっている現状に、誰もが困っています。, 麻薬組織「ロス・セタス」に立ち向かった美しい女性弁護士。ですが最後は悲惨な死に方をしてしまいました。, メキシコの美しい女性弁護士だった画像の女性。この女性弁護士はロス・セタスに立ち向かった心強き女性でした。しかし、国ですら手を焼いているロス・セタスに一介の女性弁護士が歯向かったことは無茶だったようです。後にこの女性弁護士はバラバラ死体で見つかることとなってしまいました。, 女性弁護士は四肢が切断された状態で路上にポイ捨てされているところを発見されました。背中にはロス・セタスの手紙があります。, 女性弁護士は拉致され、壮絶な拷問を受けたあげくに、四肢切断、顔を剥がれた遺体で発見されました。女性弁護士の背中にはロス・セタスを表す「Z」の文字とメッセージが。逆らう者は容赦しないロス・セタス恐ろしさが、この女性弁護士の一件を通じて更に伝わり、人々はロス・セタスに逆らえなくなっていってしまいます。ロス・セタスに少し歯向かっただけの女性弁護士も、まさかこんなことになるとは思わなかったことでしょう。, メキシコ軍の特殊部隊出身で、ロス・セタス創設者のアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉。カルテルから賄賂を受け取り、麻薬カルテルと繋がるようになってからアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は麻薬組織に入っていくことになります。, 世界最強の麻薬カルテル「ロス・セタス」を作りあげた一人が、画像のアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉。貧しい家庭に生まれ育つものの、貧しさから脱出する為にメキシコ軍に入隊。その後メキシコ軍の特殊部隊となり、実践経験もありました。しかし、メキシコ軍人だったアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉にカルテルからの接触があり、賄賂を受け取ってはメキシコ軍の部下をカルテルにリクルート。その後、アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉自身もメキシコ軍を退役し、カルテルの一員として活躍しました。, ロス・セタスが戦闘に特化しており、武装も万全なのはアルトゥーロ・グスマン・デセナがそういった文化をしっかり作ってきたからなのでしょう。, アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は後に殺されてしまいますが、作り上げた組織はとても強い組織となりました。メキシコ軍特殊部隊としてあらゆる戦闘に特化していたアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉は、様々な戦闘を教え、武器を調達するなどをしたようです。麻薬組織はそもそもお金が沢山あるので、金にものを言わせば武器を大量に入手することは出来てしまいます。お金と戦闘力を持ったロス・セタスは、そうして最強の麻薬カルテルになっていったのです。もしアルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉が特殊部隊経験者ではなく、また退役軍人をリクルートしていなければ、ここまでの部隊にはなっていなかったことでしょう。, 現在は特殊部隊メンバーばかりではありませんが、創設初期は特殊部隊のメンバーがゴロゴロいて、かなり戦闘力がありました。その訓練をメンバーは受けることが出来るため、現在もロス・セタスは最強の地位を保っています。, 先述の通り、アルトゥーロ・グスマン・デセナ大尉がメキシコ軍から引き抜いた特殊部隊がロス・セタスには沢山いました。元々がギャング集団なので全員が特殊部隊の人間という訳ではなかったようですが、最強の戦闘力を誇る特殊部隊が数人いるだけでも恐ろしい強さになったことでしょう。様々な戦い方をメキシコ軍元特殊部隊から教えてもらったメンバーも強くなり、超戦闘特化した麻薬カルテルが出来上がったのです。, ロス・セタスは軍とのつながりが深かったのと、麻薬で大量の資金を獲得していたため、豊富な装備を持っており、重火器はあらゆるものを所持しているようです。対空ミサイルや攻撃ヘリコプターなどまで持っています。, ロス・セタスの武器はメキシコ軍も恐れるほどの品揃えです。防弾チョッキをはじめ、重火器はもちろん、対空ミサイルや攻撃ヘリコプターまで所持しており、完全に軍隊と化しています。ここまでの戦闘力となると、国家レベルで潰しにかからなければ戦えませんよね。, ロス・セタスのメンバーは現在、アメリカで募集されたメンバーが多いのだそうです。道で出会ったアメリカのギャングに声をかけたりしているようですね。, 現在のロス・セタスの新しいメンバーはメキシコ軍人ではなく、アメリカの元ギャングが多いようです。アメリカの路上にいるギャングに声をかけたり、有名なギャングと手を組んだりなどして部隊を強化しているようですね。ロス・セタスが販売している麻薬の多くはアメリカで使われるため、アメリカでの販売網を広げるためという理由もあるのかもしれません。, かなり多くの新規メンバーが、実は刑務所内でリクルートした人材のようです。刑務所内なら間違いなく凶悪犯がゴロゴロ存在しているため、きっと仲間にするのは簡単なのでしょうね。, 見るからに凶悪なアメリカの刑務所の人たち。ロス・セタスとしては凶悪であればあるほどありがたいので、良い募集場所ですね。, ロス・セタスは豊富な資金がありますので、政治家も容易に買収出来てしまうようです。政治にまで麻薬組織の力が及んでいるなんて、とてもじゃないけど住めません。, メキシコの誰しもが、麻薬カルテル同士の麻薬戦争が早く終わって欲しいと思っています。ですが、残念なことに政治家までもがロス・セタスの仲間だったりするそうです。ロス・セタスは現在恐ろしいほどの資産を持っており、政治家を買収することなど容易なこと。受け入れなくても脅すことだって出来てしまいます。政治家も、本当は麻薬戦争を終わらせてしまいたいと思っているかもしれませんが、金と身の安全をぶらさげられては降参するしかないのかもしれませんね。, 本来敵対するはずの警察組織。ですが、買収されたり潜入されたりで、警察内にもロス・セタスの手は伸びてしまっています。, 麻薬戦争を止めるメインの組織であるメキシコ警察。しかしこちらも残念ながら、ロス・セタスの手が入ってしまっています。麻薬戦争を止めたいと願う警察官ももちろん多数いるはずですが、内部にロス・セタスメンバーがいてしまえば情報はダダ漏れ。いつ襲うかも分かりますし、誰が作戦を首謀しているのかが分かれば殺すことだって容易。メキシコ内は、あまりにも強大な力を持つロス・セタスをどうにも出来なくなってしまっています。, ロス・セタスと敵対すると自分が残虐な殺され方をするかもしれないので、あまり警察になりたくない人も多いのだとか。これは一大事ですね。, そもそも、ロス・セタスがあまりにも残虐すぎて警察官になりたくないと思っている人も多数いるようです。麻薬戦争を止めたいとはいえ、顔を剥がされる画像やチェーンソー動画を見れば、誰だってすくみますよね。もし警察官になっても、あのような目には会いたくないが為に、ロス・セタスとは穏便に過ごそうとする人も多いようです。こんな調子では麻薬戦争終結なんて遠い先になってしまいますね。, ロス・セタスは世界47カ国で活動していると言われており、世界中で麻薬を作っては売りさばいているようです。, ロス・セタスはメキシコやアメリカだけではなく、世界47カ国で活動していると言われています。麻薬の作りやすい国から、実はアメリカ国内でも大麻を生産したりするなど、何処ででも麻薬を作るロス・セタス。とにかく金集めに貪欲な組織です。, 一度麻薬漬けにしてしまえばひたすらお金を稼ぐことの出来る麻薬を、圧倒的なパワーで売りさばいて大儲けをするロス・セタス。これは大変危険な組織ですね。, 麻薬は大量に金を生み、圧倒的な暴力は支配を生みます。そうやって考えてみると、かなり合理的なやり方で力をつけているのだなと思わされますね。, 身代金目的の誘拐もロス・セタスのお得意の技。誘拐しては身代金を要求し、支払いを拒めば殺して捨てるだけという簡単な金稼ぎの方法なのでしょう。, ロス・セタスは麻薬だけではなく、誘拐で身代金を要求するのも得意技です。身代金を要求しても払わなければ殺せばいいだけ。身代金を要求するための人間はそこら中にいるため、これも麻薬に続いて楽な金稼ぎなのでしょうね。, かのハッカー集団「アノニマス」も誘拐されました。ですが、重要な情報を漏らすと宣戦布告し、なんとかメンバーは開放されたようです。, ハッカー集団である「アノニマス」はロス・セタスと敵対しており、ハッキングで戦おうとしています。しかし、アノニマスのメンバーが捕まってしまう事件が発生。既に重要な情報をつかんでいたアノニマスは、それを脅しにして仲間を解放させました。アノニマスのこれからの奮闘に期待です。, シナロア・カルテルの殺人部隊画像。ロス・セタスとの戦争はずっと続いており、お互い残酷な殺し方をし合うことで牽制をしてはいるものの、戦争は終わらないようです。, 麻薬戦争はいくつかの麻薬カルテルで行われてきた戦いでしたが、現在は二大勢力であるシナロア・カルテルとロス・セタスでの戦争という構図になっているようです。シナロア・カルテルもメキシコの最大凶悪麻薬組織で、1989年に結成されて以来、勢力を伸ばしてきました。シナロア・カルテルとロス・セタスは麻薬戦争を通じてお互いを残酷な殺し方で殺しあっています。画像はシナロア・カルテルの殺人部隊。この部隊でロス・セタスのメンバーを次々と殺しては見せしめにしています。, シナロア・カルテルは正義の味方のように、ロス・セタスを殺すことで平和な町にするぞと市民に伝えています。一見するとありがたいのですが、シナロア・カルテルもまた凶悪犯罪組織であることは忘れてはいけません。, シナロア・カルテルはロス・セタスのメンバーを残酷な方法で殺した後に壁にメッセージを残しました。そのメッセージには「平和な街を作るためにロス・セタスを排除する。」といったメッセージが書かれていたそうです。ロス・セタスを悪者、自分達を正義の味方にすることで市民票も得ようとしたのですね。麻薬戦争は今やただのギャングの抗争ではなく、メキシコ全土に関わる重大な戦争。しかし終わりの見えない戦争に、メキシコ住民達は疲弊しきっているようです。, シナロア・カルテルと麻薬戦争を繰り広げるロス・セタスですが、メンバーが沢山殺されることに加え、沢山の逮捕者が出てしまい、組織は弱体化しているようです。特に中心人物が逮捕されると組織の結束力、統率力が弱まってしまいますので、組織がバラついてしまいます。, リーダーが逮捕されることで組織の統率力は弱まってしまい、弱体化はしているものの、メキシコではまだまだ猛威をふるっています。, ロス・セタスには何人もリーダーがいるようですが、リーダーが逮捕されれば、その席を争って組織内でも争いが起きます。そうした一枚岩になっていない現状をなんとかすべく奮起しているようですね。しかし、弱体化しているとはいえ、豊富な資金と最強の戦闘力は健在ですので、まだまだメキシコ内での争いは終わりません。, 麻薬カルテルによる麻薬戦争が続いているというだけで、メキシコには絶対に近寄れないと思ってしまいます。殺し方が怖すぎますよね。, 今回のロス・セタスまとめはいかがでしたでしょうか?戦おうとした女性弁護士、警察官が可哀相すぎましたね・・・。あんな残虐な殺し方を出来る精神力には参りました。普通の人には耐えられない残虐行為は、きっとドラッグを使ってハイになってから行っているのでしょう。決して近寄ってはいけないメキシコカルテルの恐ろしさは伝わりましたか?.