0000017023 00000 n 0000087580 00000 n 0000004142 00000 n 0000064523 00000 n 0000004092 00000 n 0000022829 00000 n 0000087337 00000 n 0000064987 00000 n 投稿日時: 2011-8-30: 投稿: 2; 隅肉溶接の資格について 隅肉溶接の資格はいつ出来たのですか? ウチの会社に資格習得者がいません この場合鉄骨加工が出来ないのでしょうか? あるいは、他の突合せ溶接の資格で網羅されますか? ご教授願います 0000003979 00000 n 51 0 obj <> endobj xref 適用範囲 この規格は,炭素鋼,低合金鋼,ステンレス鋼並びにニッケル及びニッケル合金のアーク, 溶接材料(被覆アーク溶接棒及び溶接ワイヤ)の日本工業規格(以下,JISという。)で要求する溶接姿勢, 適応性(Positional capacity)及び溶込み性(Root penetration)を評価するための試験方法について規定する。, なお,対応の程度を表す記号は,ISO/IEC Guide 21に基づき,IDT(一致している),MOD, ISO 15792-3:2000,Welding consumables−Test methods−Part 3: Classification testing of positional, capacity and root penetration of welding consumables in a fillet weld (MOD), 2. 0000023749 00000 n 0000016897 00000 n 0000110402 00000 n 0000110644 00000 n 0000016772 00000 n 試験報告 試験報告の項目は,次による。ただし,試験報告を行う場合は,当事者間の協定によって, ISO 15792-3:2000,溶接材料の溶接姿勢適合性と溶込み性を評価するためのすみ肉溶接試験方法, (Ⅳ) JISと国際規格との技術的差異の項目ごとの評価及びその内容  表示箇所:本体  表示方法:点線の下線, 炭素鋼,低合金鋼,ステンレス鋼並びにニッケル及びニッケル合金のアーク溶接材料(被覆アーク溶接棒及び溶接ワイヤ)のすみ肉溶接試験について規定する。, 他のJISに合わせ,JIS Z 3001を追加した。 JIS Z 3011は,ISO 6947の該当事項と同等である。, JIS Z 3001によるほか,フランジ,ウェブ,膨らみ,へこみ について定義する。, 他のJISに合わせ,JIS Z 3001にないものは定義した。また,“へこみ”については定義されていなかったので追加した。, ISO 15792-3には“へこみ”を定義していないが,適用する溶接材料のJIS及びISOが“へこみ”の測定を要求する場合があるので,追加した。実質的に差異はない。, a) 試験板の組立て b) 溶接姿勢及び溶接条件 c) すみ肉溶接の長さ  d) 溶接速度 e) 次溶接の準備, 試験板の準備と寸法 溶接姿勢,溶接条件及びすみ肉溶接の長さ 溶接速度 次溶接への準備, 構成上の変更を行い,また, 予熱を必要とする溶接材料への配慮を追加した。 JISに置き換えた。 JISに置き換えた。, 6.1 外観の観察  6.2 試験片の採取 6.3 断面の測定  6.4 破断面の観察, 外観の観察と試験片の採取 試験片の作成と断面の測定  破断面の観察 ISO 5817 Level Bの要求を満足すべき,とのみ記載。 破断を容易化する方法, JISに置き換えた。  構成上の変更を行い,また,すみ肉のサイズとへこみの測定を追加した。 JISでは,ISO 5817に示す不完全部の種類から,破断面で観察される不完全部だけを表1として抽出した。 構成上の変更を行った。, 溶接方法によって,必要としない又は測定できない事項については“(適用する場合)”の記述を付加した。, ― IDT……………… 技術的差異がない。   ― MOD/追加……… 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。   ― MOD/変更……… 国際規格の規定内容を変更している。, 2. 0000090383 00000 n 0000015163 00000 n 0000113991 00000 n 0000089011 00000 n 0000088236 00000 n 0000173205 00000 n 引用規格 次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成す, 備考 ISO 6947:1990,Welds−Working positions−Definition of angles of slope and rotationからの引用, ISO 5817 Welding−Fusion-welded joints in steel, nickel, titanium and their alloys (beam welding excluded), 3. 0941 いい溶接かどうかを見る方法の一つとして、溶接の肉の太さが適正か、という判断基準があります。 例えばこちらのすみ肉溶接で見る時には、 薄い方の鉄板の厚みの「7割」が下の写真の「脚長(きゃくちょう)」と呼ばれる長さになっているか?が大雑把な判断基準です。 0000004191 00000 n 0000110618 00000 n 0000023347 00000 n 0000163567 00000 n 0000003884 00000 n trailer <]/Prev 340074>> startxref 0 %%EOF 131 0 obj <>stream 0000015138 00000 n 0000015113 00000 n 0000004306 00000 n 0000088927 00000 n 0000012347 00000 n 溶接の種類と、隅肉溶接、突き合わせ溶接の特徴 【管理人おすすめ!】セットで3割もお得!大好評の用語集と図解集のセット⇒ 建築構造がわかる基礎用語集&図解集セット(※既に26人にお申込みいただき … 0000003741 00000 n 溶接材料の使用量は以下の公式で求めることができます。 【例】 軟鋼のすみ肉溶接において被覆アーク溶接棒にて脚長10㎜、溶接長1000cmで溶接する場合、溶接棒の使用量は以下のように概算します。 0000090062 00000 n 鉄骨業界関連の方々はすでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、AW検定試験A種すみ肉溶接の免除規定が改定されるとの発表がありました。改定の詳細内容についてはAW検定協議会のホームページでご確認いただきたいと思いますが、概要としてはこれまで被覆アーク溶接のJIS検定立向と横向(A-2V・A-2HまたはA-3V・A-3H)の両方を取得していることがA種すみ肉溶接試験免除の条件でしたが、来年以降より「WES8101すみ肉溶接技能者の資格認証基準」の立向と横向を取得していることが条件と …