綺麗な画質でゲームをプレイしたい方におすすすめのモニターです。, 美しい「黒色」の表現で有名なLGはテレビだけではなくゲーミングモニターも出しています。 サイズはやや小さめの「23.6インチ」、「Free Sync」機能搭載、144Hz対応の応答速度1msと基準はクリアしています。, 映像に黒を差し込むことによって残像感を低減してくれる「1ms Motion Blur Reduction」はLGならではの機能です。 暗所を見やすくする「ブラックスタビライザー」に画面上にレティクルを表示する「クロスヘア」と、必要なものが全て揃ったモニターです。, 144Hzゲーミングモニターを買うなら、そもそもゲームで144fpsを出せるだけのゲーミングPCがないと意味がありません。 そこで、『Apex Legends』や『フォートナイト』といった人気タイトルで144fpsを出せるゲーミングPCを紹介します。, 「ガレリア XA7C-R37」 Contents. ゲーミングモニターおすすめのasus vg258qr【vg258qr-j】を使ってみた感想・機能評価を詳しくレビュー - コネタ . All Rights Reserved. ョン)をプレイするコアゲーマー, 周辺機器の【選び方】と【おすすめ製品】, 周辺機器の選び方とおすすめ製品, 上位版として240Hzがあります。, おすすめのゲーミングモニター【FHD 75Hz】, おすすめのゲーミングモニター【FHD 240Hz以上】, おすすめのゲーミングモニター【WQHD 75Hz】, おすすめのゲーミングモニター【WQHD 144Hz以上】, おすすめのゲーミングモニター【4K・UltraWide】, 【CS:GO】【VALORANT】【R6S】【Overwatch】【Apex Legends】【Fortnite】【PUBG】【Call of Duty】【Battlefield】【Destiny 2】【Division 2】など。, 【LoL】【DOTA 2】【Starcraft 2】など。, 557.59 x 391.47~521.47 x 216.65mm (WxHxD), 614.10 x 409.59~539.59 x 216.65mm (WxHxD), DP / オーディオ / 電源 / ACアダプター. この商品を購入した、Amazonコミュニティーのメンバーである出品者、メーカー、またはカスタマーが質問にお答えします。, 有効な質問が入力されていることを確認してください。質問は編集することができます。または、そのまま投稿してください。, ご使用のうちに、何か不明や問題が生じた場合、お早めに弊店G-STORYにてご連絡ください。迅速に対応致します。連絡方法について、下記のようです。, お手数ですが、注文履歴に入って、ご注文を見つけて、「出品者に連絡する」をクリックして、送信いただければ、助かります。, G-STORYのモバイルゲームディスプレイは1MSの応答速度で、165Hzのリフレッシュレートを搭載し、ゲーム中にスムーズな画像を表示でき、高速アクションゲームや映画を見るときに思う存分に楽しめます。, ゲーム用ではなく、横置きモードがあり、仕事中での各場合も最適であり、お客様との会議で、モバイルモニターが拡張し、簡単に相談を体験していただけます。, そして、低ブルーライトとフリッカーフリーを採用しているので、長い時間を利用しても眼精疲労やそこから来る頭痛、肩こりなどがなし、目への負担を軽減してあります。, OSDメニューとリモートのデザインにより、楽に様々な設定を調整になります。例えば、コントラスト、色、言語など。, 1、HDMIとUSB-Cケーブルで組み合わせて接続すると。タッチ機能が利用できます。, 2、TYPE-Cケーブルのみ接続する場合、ノードパソコンでの端子を給電・データ転送機能があるか、ご確認ください。, (ご注意:もし画面が映画できない場合、SWITCHの充電器を選んで、タッチモニターに挿入してお試しください。), 1秒間に165回という高速で画面を書き換えることにより、画面の内容に即座に反応可能,画面のネイティブのは144Hzなので、素敵な視覚効果を現れます。さらに、フレームを書き換える時間を短縮し、表示遅延を低減し、快適なゲーミング体験を実現します。, 低遅延の1MSの応答速度で、他の製品に比べて、スミアリングとモーションブラーの干渉なし、ゲーム中にスムーズな画像を表示でき、ゲームや動画を残像感のないハッキリとした映像で楽しめます。, 美しい風景動画や高精密なゲーム映像も大画面でよりキレイに映ります。輝度は300cd/m2が持って、明るい画面も暗い画面も対応できる、最適な輝度になっています。, 99%sRGB色域は、すべての微妙な色を正確に表示し、見事な色環境を提示できます。, G-STORYのモニターはゲームモードが備えて、FPS / RTS / FTGなどのゲームでパフォーマンスを向上させることに役立ちます。そして、最大178°の視野角でどの角度から色味や映りが、変わりにくく、エネミーをより迅速かつ正確に狙い撃ちすることも役立ちます。, 最新ゲーム機向けにコストパフォーマンスの高いモデルや4K対応のゲーミングモニターをラインアップ, ASUS RGB ゲーミング マウス TUF GAMING M3 7000DPIの光学式センサー プログラム可能な7ボタン搭載 Aura Sync対応, Logicool G ゲーミングマウス 無線 G304 HEROセンサー LIGHTSPEED ワイヤレス 99g軽量 G304rWH 国内正規品, Logicool G ゲーミングマウス G502 HERO 有線 11個プログラムボタン HEROセンサー LIGHTSYNC RGB FPS/MMO/RPG G502RGBhr 国内正規品 2年間メーカー保証, 【2060搭載・薄型・軽量】MSIゲーミングノート GF65 1.86KG/Win10/i7/RTX2060/15.6FHD/120Hz/16GB/SSD512GB/GF65-9SEXR-258JP, Razer Viper Mini ゲーミングマウス 小型 軽量61g 8500DPI 6ボタン 光学スイッチ 柔らかい布巻ケーブル Chroma対応 【日本正規代理店保証品】 RZ01-03250100-R3M1, ASUS ゲーミングノートパソコン ROG Strix G15 G512LV (i7-10750H / 16GB, 512GB (PCIE 3.0 x2)/ RTX 2060 / 15.6インチ / 1,920×1,080 (フルHD) (144Hz))【日本正規代理店品】【あんしん保証】G512LV-I7R2060, G-STORY 17.3インチ モバイルモニター 165Hz 144Hz 1MS ビッグIPSパネル 目に優しい 軽量 Type-C/mini HDMI/FreeSync&G-Sync/内蔵スピーカー/PD充電器/保護カバー付 3年保証 GST173, G-STORY モバイルタッチモニター 15.6インチ極薄モバイルディスプレイ 横置きモード 両面スタンドカバー付属 USB-C/Typc-C/mini HDMI/VESA対応 3年保証付 GSW56TB, MISEDI 15.6インチ モバイルモニター モバイルディスプレイ USB Type-C*2/mini HDMI付 PSE認証済み 3年保証付 (144HZ 1080P), G-STORY 15.6 インチ ゲームモニター FHD 1080P 144Hz 165Hz IPSパネル 超薄型モニター/NS ワンケーブル接続/Mini HDMI/内蔵スピーカー/HDR/FreeSync/Type-C/1ms/VESA対応 三年保証 GST156, G-STORY モバイルモニター 15.6インチ ディスプレイ 持ち運び HDMI 内蔵スピーカー Typc-C対応 保護カバー付き, G-STORY 15.6 インチ 超薄型タッチモニター 4Kのタッチパネル 3840*2160 アンチグレア PS4/ノードパソコン/Typc-C/HDMI/FreeSync対応 横置きモード 両面スタンドカバー付属 3年保証付 GSV56UT, Amazonベーシック HDMIケーブル 3.0m (タイプAオス - ミニタイプCオス) ハイスピード. みなさん、FPSをプレイする時にどんなモニターを利用していますか?まさかまだ60Hzのモニターを使ってはいませんか? もしあなたがまだ60Hzのモニターを使っていたならラッキーです。今から大きく実力を高める余地があるからです。, 60HzモニターでFPSをプレイしている人が144Hzのゲーミングモニターに乗り換えたら、笑っちゃうほど撃ち合いに勝てるようになります。 この記事では新たにモニターを買い替えたい人に向けて“プロ仕様”のゲーミングモニターを紹介します。, 240Hz対応ゲーミングモニターは以下の記事で紹介しています。 よりハイエンドなPCとモニターを求めている方はそちらを参考にしてください。, フレームレートよりグラフィックを重視する方は「4Kゲーミングモニター」も検討してみてください。, 主流の144Hz対応ゲーミングモニターを紹介します。 詳しい解説は要らない、という方はとりあえずここから選べば間違いありません。, 「BenQ XL2411P」は『CS:GO』や『PUBG』の公式大会でも使用されているプロ仕様の144Hzモニターです。BenQ独自開発のBlack eQualizer機能は暗い場所を明瞭に描写し、敵を見逃すことはありません。 定番製品が欲しいという方におすすめです。, 144Hzモニターよりもワンランク上の「165Hz」に対応した高性能なモニターです。ASUS独自機能でモーションブラーを削減し、ブルーライトをカットします。 価格も手頃で、コスパ重視でいきたいなら間違いなくこのモニターです。, 「I-O DATA」は日本メーカーならではのサポートが充実しており、平日・土日の電話対応や3年間の保証もあるため安心して購入できます。 入力遅延を減らす機能やHDR画質を設定する機能も搭載されており、快適なゲームプレイが約束されています。, ゲーミングモニターは「ゲームをすること」に特化したモニターで、「ゲームに必要な機能」が備わっています。, 「リフレッシュレート」はヘルツ (Hz)を単位に、「モニターが1秒間に何回画面を書き換えるか」を示す値です。 それに対し「フレームレート」はfpsを単位に、ゲームや動画が「1秒間に何枚の画像を表示するか」を示す値です。, フレームレートが高いほど映像が滑らかになるのはご存じの通りですが、モニターのリフレッシュレートがフレームレートよりも低いと、滑らかな映像にはなりません。 例えばPC上でゲームが144fps以上で動作していても、60Hzモニターを通すと60fpsの映像として表示されてしまいます。, フレームレートが上がって画面が滑らかになると圧倒的に「エイム」しやすくなります。 FPSで急に接敵した時などは即座にエイムをあわせる必要があります。そんな緊迫した場面で画面がカクついていては勝負に勝つことはできません。144Hzのモニターならカクつくことなくスムーズにエイムを合わせることができるので、60Hzのモニターを使っているプレイヤーと比べて圧倒的なアドバンテージになります。当然PCやPS5では「144Hz」のゲーミングモニターが推奨されています。, ちなみに低フレームレートでプレイしていると人間の目は画面のチラつきに耐えきれず「疲労」を感じ、「目眩」や「嘔吐」といった症状がでることもあります。 FPSをプレイしていて気持ち悪くなった経験がある人はゲーミングモニターを買い換えると改善されるかもしれません。, ゲーミングモニターの商品説明に「1ms(ミリ秒)」などと表記されていますが、このmsというのが画面の応答速度の単位です。 リフレッシュレートと少し似ていますが、応答速度は「画面上の色が切り替わる速さ」のことです。 色の切り替えが遅いとモニターの描画が追いつかず、ブレや残像が発生して画面上の映像がボヤけてしまいます。, ゲーミングモニターはこうした残像が生じにくいだけでなく、画面切り替えの速度を性能限界までブーストできます。特に展開の速いアクションやFPSで必要とされる機能です。, 画面の明るさや色の濃さを変更できるのはもちろん、応答速度まで変更できたり、画面中央にクロスヘア(レティクル)を表示させるなど、「自分好みのカスタマイズができる」という点が大きな特徴です。, FPSは集中して画面を見る必要があるゲームの特性から、高いフレームレートでプレイするほうが有利です。 低フレームレートで映像出力にムラがあるとキャラクターがカクつき、スムーズに敵を視認できず、勝てるものも勝てなくなってしまいます。, 『VALORANT』や『レインボーシックス シージ』のようなタクティカルシューターでは壁から頭1個出して狙ってくる相手を撃ち抜く「瞬間エイム」が重要です。 『Apex Legends』や『フォートナイト』、『Call of Duty』など激しく動き回るシューターでは相手を追いかけるようにマウスを動かす「追いエイム」が重要です。 どちらにしても、60Hzのモニターでは厳しいものがあります。, だからといって144Hzモニターを買っても「有利になる」わけではありません。PCでFPSをしている人のほとんどが既に144Hzのモニターを使用しているからです。 ただ、そこは悲観する必要はありません。これから144Hzゲーミングモニターを使いはじめることによってあなたの実力はグンと伸びることでしょう。, 144Hz対応モニターの最大のメリットは、文字通り「144fpsを映すことができる」点です。 いままで60Hzのモニターでゲームを遊んでいた人は画面上でヌルヌル動くキャラクターに驚愕することでしょう。, 実際は他にもゲーミングモニターならではのさまざまな独自機能があるのですが、最大の魅力は「144fpsでゲームをプレイできる」ということに集約されています。, 144Hzのゲーミングモニターは、一昔前より安くなっているとはいえ「普通のモニターと比べるとまだまだ高価」です。 高品質なモニターを求めると値段も比例して高くなってしまいますので、予算を多めに見積もっておいたほうがいいかもしれません。, またPS4やSwitchといった家庭用ゲーム機は60fpsまでしか出せないので、144Hzのゲーミングモニターはオーバーススペックになってしまいます(PS5なら性能的に144fpsまで対応できます)。, お使いのゲーミングPCのスペックが低すぎる場合もそもそもゲーム側で144fpsを出すことができないので、144Hzモニターの意味がありません。 もし今使っているゲーミングPCでやりたいゲームが60fps程度しか出ないのであれば、この際にモニターと一緒にPCを新調してしまうのもアリかと思います。, 世の中には数多くのゲーミングモニターが存在しており、初めてモニターを購入するときは間違いなく迷います。 しかし、ある一定の基準をクリアしているモニターとなると数も限られてきますので、ここではモニター選びで外せない基準を紹介します。, 応答速度の基準としては「1ms」以下のものを選びましょう。 その速度が最低値なのか平均値なのかといったところも重要ですが、「1ms」以下なら十分基準をクリアしています。, また商品スペックで見かける「応答速度(GtoG)」という表記は、中間色から中間色への切り替え速度を表しています。これは黒色から白色、白色から黒色への切り替えで計測する通常の「応答速度」よりも時間がかかるため、「応答速度(GtoG)」が「1ms」以下ならかなり速いと言えます。, ディスプレイのサイズは大きいものから小さいものまでありますが、FPSをプレイするには一般的に「24インチ前後」が良いとされています。, 画面が大きいほうが情報量が増えるので一見すると有利に思えるかもしれません。しかし、FPSで重要なことは「視界に全ての情報が収まる」ことです。 「24インチ」以上のサイズになると画面端の敵を見落とすこともありますし、ゲーム画面上のUIも見えにくくなります。 筆者の体験だと『Call of Duty』を27インチモニターでプレイしていた時、左上のマップ確認している間にキルされるということが何度もありました。, FPSでは自分の目を動かす時間すらも命取りになります。27インチ以上のサイズのモニターは、よっぽど視界の広い人以外にはおすすめしません。 Copyright © 2020 HARDMODE | ハードモードはPCゲーマーに特化したWEBメディア. さらに目に優しい「フリッカーレス・テクノロジー」と「ブルーライトカット」機能搭載で、長時間のプレイも安心です。コスパの良いモニターが欲しい方におすすめです。, 国産ゲーミングモニターといえばこの「I-O DATA」です。 これまで紹介したモニターの中では少し小さめの「23.6インチ」ですが、見た目や視認性に差はありません。こちらも144Hz、応答速度0.6msと必要な基準はクリアしています。, 入力遅延を極限までに低減しており、ボタンを押してからわずか「約0.35ミリ秒」でキャラクターが動作してくれます。 HDRにも対応しており、白飛びしがちな光の表現や、黒く潰れがちな暗がりを鮮明に表示する映像美は圧巻です。 初心者におすすめ!144Hzゲーミングモニター5選 | 2020年最新版【FPS向け】, 安定の国産ブランドで保証もバッチリ!「I-O DATA 144Hz GigaCrysta」, FPSガチ勢におすすめな240Hzゲーミングモニターランキング | 2020年最新版, 【2020年最新】4Kゲーミングモニターおすすめランキング PS4・PS5・PC向けに4Kモニターの選び方を解説, DisplayPort vs HDMI ケーブルの違いを徹底比較!144HzモニターでFPSゲームをするならどっち?, 【画像で解説】144Hzゲーミングモニターなのに144fps出ない?フレームレート上げ方講座【おすすめ設定】, 【2020年最新】おすすめのワイヤレスゲーミングマウスランキング 無線なのに遅延なし!?快適にFPS・MMOをプレイしよう, 【2020年最新】おすすめゲーミングキーボードランキング!FPS用から作業用まで、違いを知りたいあなたに, 【2020年最新】ゲーミングチェアおすすめランキング!メーカーごとに価格・コスパで徹底比較, 【2020年最新】ネット回線弱者必見! FPSゲーマーにおすすめの光回線を徹底解説! 通信速度の目安も紹介. 3.1 ASUS TUF Gaming 湾曲 ゲーミングモニター VG27VQ 27インチ 165Hz; 3.2 MSI Optix G27C4 ゲーミングモニター 湾曲パネル 165Hz; 3.3 Pixio PXC243 湾曲モニター 24 型 144hz; 3.4 LG 曲面モニター 34インチ 34WL75C-B また湾曲ディスプレイなども同様の理由でおすすめしていません。, 画面の解像度は一般的な「フルHD(1920×1080)」のモニターを選びましょう。, モニターのパネルは「TNパネル」「VAパネル」「IPSパネル」の三種類が主流となってます。, ゲーム用としては応答速度が速い「TNパネル」が人気です。値段も安く、高リフレッシュレートに対応しています。, 「VAパネル」と「IPSパネル」は写真や映像を専門とする人に好まれるモニターで、映像は綺麗ですがFPS向きではありません。 「TNパネル」は画質が悪いとされていますが、ゲームを描画するには十分に綺麗です。筆者もずっと「TNパネル」を使用していますが、汚いと感じたことはありません。, モニターにはガラスのような「グレア液晶」と、反射防止加工された「ノングレア液晶」があります。, グレア液晶はMacBookなどデザイン性重視なものに多く使われています。非常に鮮やかに画像を表示できるので個人的には大好きですが、反射が強すぎてゲームには向きません。 「画面が反射してしまう」モニターなんてゲームをする上では論外です。ここは当然「ノングレア」一択です。, 144Hz対応モニターにはDisplayPortとHDMI2.0以上が搭載されていれば何の問題もありません。 しかし旧式のHDMI1.4だと144fpsを出すことができないので、HDMI接続をしたい場合はその点注意しておきましょう。, ここでは筆者の考える「基準をクリアしたゲーミングモニター」を紹介します。購入の参考にしていただけたら幸いです。, 144Hzモニターの定番商品です。数あるFPSの中でも最も「エイム力」が重要な『CS:GO』の大会シーンでも使用されている、安定のプロクオリティです。, 特筆すべき点は、応答速度1ms(GtoG)と、BenQ独自開発の「Black eQualizer」です。これはゲーム中の暗い空間を鮮明に映し出す機能で、暗所に隠れている敵も見逃しません。FPSで欲しい機能が詰まっているので、迷ったらコレです。, ASUS社が販売しているこのモニターはとにかくコスパがヤバいです。応答遅延0.5msとほぼ遅延のない画面とワンランク上の165Hz対応、さらに画面のチラツキを低減する「G-sync」と「Free Sync」に両対応しています。, ASUSの独自機能としては、コントローラーやマウスなどのデバイスの入力を素早く反映させる「Game Flat」、画面上のモーションブラーを自動で取り除いてくれる「EXTREME LOW MOTION BLUR」、そして画面上にレティクルを表示する「Game Plus」とてんこ盛りです。, これだけ贅沢な仕様にも関わらず価格が他メーカーよりも安いというのは驚異的です。若干の画質の粗さはゲームをするうえで全く気になりません。安くてハイスペックなモニターを欲しい方におすすめです。, こちらも高コスパなゲーミングモニターです。 165Hz対応で、応答速度0.6ms(GtoG)とこれまで紹介したモニターで一番速いです。, 独自機能には暗がりの明るさを10段階調節することができる「Black boost」と、画面にレティクルを表示することができる「Acer Aim Point」機能。