防水規格:IPX7 2つのSoundcore Motion Qをワイヤレスステレオペアリングで接続し、ステレオサウンドを楽しめます。臨場感あふれるサウンドで楽しみましょう。, 持ち運びに便利 JAPAN クリエイターズプログラム」向けに動画を投稿するためにスタジオを取り、数時間ぶっ通しで撮影している。気分を上げるためにはBGMが必要だ。, 僕が毎回持参しているのがAnkerのオーディオブランド「Soundcore」の360°ワイヤレススピーカー「Soundcore Motion Q」。音質も良好、十分持ち運びできるサイズや重さで、防水仕様なので屋内だけではなく屋外でも使いやすい!, 「Soundcore Motion Q」はコンパクトで持ち運びしやすい。サイズは約88 x 88 x 108mm、重さは417g。ストラップホールが用意されているので、置くだけではなく上から吊るすこともできる。以前、バーベキューをした時にテントの上から吊るしてとても喜んでもらえた。, 音が360°に広がる構造になっているため、どこに置いても迫力のある音が楽しめる。Soundcore独自技術である「BassUpテクノロジー」のお陰で見た目以上に低音の存在感がある。広々とした撮影スタジオでも大活躍だ。, むしろペットボトル一杯になった水をガッツリ掛けてみたが、特に問題なし。仕様としては「最長30分間であれば、水深1メートルまで沈めても操作が可能」という基準を満たしていることになっている。, 防水仕様というだけで利用できるシーンが一気に広がる。海やプール、お風呂場等でも気軽にお気に入りの音楽が堪能できるのは便利だ。, 操作は本体上部のボタンで行うこともできるが、基本的にはiPhoneまたはApple Watchから操作してしまうので、それほど使う機会はない。, 僕は1台しか持っていないが、2台用意すればペアリングすることによってステレオサウンドを実現することもできる。, 底面にはMicro USB端子が用意され、充電可能。3.5mmヘッドホン端子もあるため、MacやiPhoneなどに直接スピーカーとして有線接続して使うこともできる。, 「Soundcore Motion Q」の出力は8W × 2、電池持ちは最大約10時間。「Anker SoundCore 2」や「Soundcore Mini 2」に比べると駆動時間は少し短いかもしれないが、個人的には短いと感じたことは一度もない。, それよりも360°スピーカーでどこに置いても音楽を楽しめること、IPX7の防水仕様で使う場所を選ばなくても良いこと、サイズと重さと音のバランスが優れていることから、最近最も持ち運ぶ事が多いワイヤレススピーカーとなっている。, 2台揃えると合計重量が1kgに近づいてしまうので持ち運ぶことを考えると現実的ではないが、ステレオサウンドを試してみたいので追加で1台買ってみようかな……。, 音も良く、使い勝手が良い、持ち運べるワイヤレススピーカーを探している人は「Soundcore Motion Q」の購入を検討してみてはいかがだろうか!, コメントは承認後に表示されます。良識のあるコメントを心がけ、攻撃的な表現や他人が傷つく発言は避けましょう。なお、コメント投稿時に「利用規約」に同意したとみなします。, レビューしてきたあらゆるもの製品、買うべき商品、買うべきではない商品のまとめ。買ってよかったものだけではなく、買ってイマイチだったものをスター付きで評価。, M1チップのベンチマークスコアが判明か 16インチ型MacBook Proの上位モデルを上回るスコア, M1チップ内蔵Mac、Thunderbolt 3経由の外部ディスプレイ出力は1枚までに制限, 「ゴリミー」は、Apple関連情報を中心にテック・ニュースやガジェット・レビューを紹介するブログメディア。, 【レビュー】Soundcore Motion Qーー迫力サウンド&防水仕様の360°ワイヤレススピーカー, Soundcore Motion Q(16W Bluetooth4.2 スピーカー by Anker)【360°サウンド / BassUpテクノロジー / IPX7防水規格 / 10時間連続再生】. また、両側にはパッシブラジエーターが配置されており、低音域の強めの迫力のあるサウンドを演出している。, 合計4つのスピーカから発せられる音により、360°に広がる音を演出することが可能になっている。, 因みにフルレンジドライバーが高温から低音までのサウンドに対応しているのに対して、パッシブラジエーターは低音を増幅する仕組みになっている。 soundcore2は6wのスピーカーを2つ備えているので、単体でステレオ対応しています。 一つの機器に対して2つのsoundcore2をつなぐ事は出来ません。 複数台同時接続によるステレオに対応する機種は、下記の4種類となります。 ⇒ 初回チャージはこちらのキャンペーンがお得, 主に「スマホ・タブレット・家電・PC機器などのガジェットレビュー」記事を書いています。, これからも良い製品・情報・面白いサービスなどお伝えしていきますので、暇な時はPlusLOGを見ていただけると幸いです。, Ankerから人気新の完全ワイヤレスイヤホンSoundcore Liberty Ne…. 【Anker】SoundcoreのBluetoothスピーカーおすすめ8選【防水/小型/360度】, 【レビュー】Anker Soundcore Infini | 安くてコスパの良いサウンドバー・テレビ用スピーカー - +ログ, 【Soundcore Icon Mini レビュー】お風呂でも屋外でも使えるおすすめの防水Bluetoothスピーカー - +ログ, 【2019】高音質Bluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング14選【iPhone・Android・防水】 - +ログ, 【Soundcore Ace A0 レビュー】キーホルダー感覚の超コンパクトBluetoothスピーカー【高音質・4時間再生】 - +ログ, 【Soundcore Ace A1 レビュー】手のひらサイズで迫⼒サウンド!高音質Bluetoothスピーカー【6時間再生】 - +ログ, 【Soundcore Motion+ レビュー】aptXとハイレゾ対応のBluetoothスピーカー【USB-C/IPX7防水】 - +ログ, 【Anker Soundcore Spirit Dot 2 レビュー】耳に収まるスリムデザイン&低音…, 【Mpow Soundhot R6 レビュー】高音質&防水防塵対応の格安Bluetoothスピーカー…, 【Soundcore Liberty レビュー】最大100時間の長時間再生に対応した完全ワイヤレスイ…, 【2020】高音質Bluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング14選【iPhone・Andro…, 【レビュー】Soundcore Liberty Neo 第2世代 | 途切れず続く高音質。コスパの良…, 【Lilnob CIO-G100W3C1A レビュー】最大100W出力に対応した4ポート急速充電器【USB-C×3、A×1】, 【GH-ELCG238A-BK レビュー】2万円以下で買える23.8型ゲーミングモニター【144Hz、1ms、ADSパネル】, 【2020年最新版】Amazonで本当に買ってよかったものおすすめ46選まとめ | 家電・ガジェット類, 【RAVPower RP-PC136 レビュー】電源タップいらずの最大65W出力&4ポート急速充電器, 【ドスパラ raytrek AXV レビュー】クリエイター向きPC、おすすめカスタマイズや性能ベンチマークについて解説, 【urbanista London レビュー】ANC&外音取り込み機能付き完全ワイヤレスイヤホン, 【Mpow M30 レビュー】低音好きにおすすめ!IPX7防水&MCSync対応完全ワイヤレスイヤホン, 【Sudio Ett レビュー】割引クーポン有。1万円台で買えるノイズキャンセリング機能付きイヤホン, 【2020年11月】ゲーミングノートPCおすすめ5選!デスクトップとの違いやコスパ重視のおすすめ機種も紹介, 【SoundPEATS TrueAir2 レビュー】QCC3040&Bluetooth5.2対応の完全ワイヤレスイヤホン, 【TaoTronics TT-ND001 レビュー】メッシュWi-Fiを開封から設定、通信速度まで徹底解説!最⼤5GHz⾼速通信対応, 【ドスパラ DX-C5 レビュー】スペックやベンチマーク、おすすめカスタマイズについて解説, 【GLIDiC Sound Air TW-5100 レビュー】外音取り込み&紛失防止機能付き完全ワイヤレスイヤホン. Bluetooth規格:4.2, 360°に広がるサウンド Soundcore Motion Q アウトドアに最適な防水360°Bluetoothスピーカー 主な製品仕様 重量:約416g 防水規格:IPX7 Bluetooth規格:4.2. Soundcore Motion Q 基本スペック. 以下、アマゾンの商品ページから基本スペックを引用します。. This site uses Akismet to reduce spam. 【2019】高音質Bluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング14選【iPhone・Android・防水】 - +ログ, 【2019】安いBluetoothスピーカーおすすめ人気ランキング9選【高音質・小型・防水】 - +ログ, 【2019】コスパ重視で選ぶ!サウンドバー・シアターバーおすすめ7選【人気モデルの選び方】 - +ログ, 【2019】高音質360度スピーカーおすすめ人気ランキング【iPhone・Android・防水】 - +ログ, ⇒ Amazonで売れているBluetoothスピーカーを見る 付属のリストストラップを利用して、ビーチチェアやテント等に吊り下げることも可能です。 コンパクトサイズなのでどこでもお気に入りの音楽をお楽しみいただけます。, Soundcore Motion Q の製品仕様は以下の通りです。(Ankerの商品ページからの引用です), 入力 :5V / 1A ②最大2.5%分のポイントが貯まる Soundcore by Anker による第一弾製品である Soundcore Mini 2 を購入しました。このサイズ、価格でも十分な音質!さらに「2台でステレオペアにできる」ところがスゴイ。これ ... 一台で楽しむならば、mini 2 より厚い音が楽しめる Soundcore Motion Q の購入をオススメします。, アウトドアでは、ストラプや360°サウンドが役にたちます。また、Motion Q の価格、音質、使い勝手のトータルでの魅力はかなり高い存在です。. 【Anker】SoundCore 2, Soundcore Infiniは主にテレビ用スピーカー・サウンドバーと呼ばれるスピーカーです。, 100W出力の大容量サウンドに加え、Soundcore独自のBassUpテクノロジーにより、迫力と深みのある低音を再生可能。, スリムな設計でテレビの前や壁掛け設置ができ、接続方法は光デジタルケーブル、同軸ケーブル、AUXケーブルの有線接続とワイヤレス接続の2つです。, Bluetooth対応でスマホやタブレット・パソコンとの接続ができ、幅広い端末でBluetoothスピーカーとして使えるのがポイントでしょう。, テレビ用スピーカー・サウンドバーは高額なものが多いですが、Soundcore Infiniは約1万円のため、とてもコスパの良いスピーカーです。, 短時間であれば水没させても大丈夫な防水性、ホコリや砂埃に強い防塵性、8時間の連続再生と屋外使用向きのBluetoothスピーカーです。, メーカーによるとポータブルスピーカー部門で人気のAnker SoundCore Sportの進化モデルで約20%のコンパクト化を実現。, また水や泥、ほこり等を防げるIP67に保護性能をアップグレードし、今までよりさらに気軽にアウトドアで利用できるようになっているとのこと。, レビュー記事でも紹介していますがこの性能ながら、3000円以下という価格設定は安いと感じるほどです。, 2W出力のオーディオドライバーを搭載し、コンパクトさからは想像できないクリアで迫力のあるサウンドが特長。, 1時間の再生で最大4時間の連続再生に対応、シンプルなワンボタン式、カバンやテント内にぶら下げられるストラップ付きです。, キーホルダー感覚で持ち出せるBluetoothスピーカーとして様々なシーンで音楽を手軽に楽しめます。, こちらもレビュー済み。操作系もシンプルで、ワンボタンですべての操作ができるようになっています。, サイズは一回り大きくなり、それでも手のひらサイズのコンパクトさ。ドライバーも大きくなり、5W出力+パッシブラジエーター搭載で屋内や屋外と様々なシーンで利用できるBluetoothスピーカーです。, 1時間程度の充電で最大6時間の連続再生に対応。またBluetooth(無線)とAUX(有線)はもちろんのこと、Micro SDカード経由の再生も可能です。, さらに音楽再生だけでなく、ノイズキャンセル機能が付いたマイクが内蔵することで高品質な通話もできます。, Soundcoreが得意としているコンパクトサイズのスピーカーで、屋外での使用も考慮したIPX7相当の防水性能も備えているというモデルです。, 設置面積そのものはSoundcore Ace A0と10mm程度しか変わらないので、手のひらに収まるサイズですが高さが若干高いので、その分Soundcore Ace A0より優れた部分が多くなっています。, スピーカー出力は6Wで、このサイズのスピーカーとしては高い出力です。またSoundcore独自のBassUpテクノロジーによって、低音もしっかり鳴る迫力の再生を楽しむことができます。, 連続再生時間は15時間と長く、1回の充電でほぼ1日賄うことができます。2台使うことで、相互にペアリングしてステレオスピーカーとして使うこともできます。, Soundcore Motion Qはサイズも少し大ぶりで、重さも400gを超えているので持ち運びには不便はありませんが、ちょっと重く感じるでしょう。, それもそのはず、スピーカーが1発ではなく、フルレンジスピーカーを2発内蔵しているほか、パッシブラジエターも備えているので、周りに広がっていく再生音を楽しめるようになっています。, 多少大ぶりでもIPX7相当の防水性能は持っているので、アウトドアでの使用はもちろんお風呂でも楽しむことができます。, またリストストラップも付いているので持ち運びも考慮されています。こちらも2台を相互ペアリングしてステレオスピーカーとして活用可能です。, 5つのカラーテーマと5種類のイルミネーションパターンをプリセットしてあり、音に合わせて光りその場の雰囲気を盛り上げてくれること間違いなし。, 設置面積はコンパクトスピーカーの部類に入りますが、高さがあるのでインドア・アウトドアのどちらでも設置して音楽を楽しむスタイルに使えるでしょう。, 12Wのフルレンジスピーカーとパッシブラジエターを装備し、360°広がっていく再生音を楽しめます。, 連続再生時間は12時間と1回の充電で1日中音楽を楽しめるロングライフ設計です。2台使ってステレオ再生も可能です。, 2つの30Wスピーカー、ウーファー、パッシブラジエーター搭載し、迫力ある低音再生ができます。, 他には屋外使用でも安心なIPX7防水、12時間の連続再生、Soundcore独自のテクノロジーで深みと迫力ある低音サウンドも魅力的です。, レビュー記事でも紹介していますが、IPX7防水と12時間の連続再生、USB-Cポート採用と完成度の高すぎるBluetoothスピーカーでした。, コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。, お使いのスマートフォンに合わせて、高音質のコーデックに対応しているBluetoothスピーカーを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質で低遅延な音楽を楽しむ事ができます。, だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。, AACやAptX以上に高音質なSONYが開発したLDACというコーデックに対応しているBluetoothイヤホンもあります。たとえばSONYのWI-1000Xとかです。Xperiaをお持ちの方におすすめです。, 何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。, ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。, 4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。, 最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。, Bluetoothのプロファイルを見れば何ができるか分かります。たとえば再生・停止・通話・曲送り・曲戻しなどです。ここでは一般的なプロファイルを紹介します。, Bluetoothスピーカーのバッテリーは長ければ長いほどいいですが、目安として7〜10時間以上持つものを選ぶといいでしょう。車内や家での使用がメインなら考慮する必要はありませんが、1~2時間ほど余裕があるバッテリー持ちが目安となります。, スペックで5Wや10Wという記載があると思います。簡単に言えば数値が大きいほど大きな音を出せるという意味です。, 目安として持ち運び可能な小型タイプだと5W、室内タイプだと10〜20W、キャンプや外である程度大きな音で聞きたいなら20W以上を選ぶといいでしょう。, この記事では【Anker】SoundcoreのBluetoothスピーカーおすすめ8選を紹介しました。, それぞれに特長や用途があり、室内や屋外、テレビ用、360度方向再生と幅広いラインナップです。, Soundcoreでなく、AnkerのBluetoothスピーカーも人気なので合わせてチェックしてくださいね。, ※こんな記事もあります。