アレクサ(Alexa) ヤマハYAS-109のアレクサは、Amazon Echoでできるようなことは基本的に全てできます. Amazon Alexaに対応したヤマハのサウンドバー「YAS-109」が人気だ。本機の開発にあたっては、クアルコム製チップが大きな役割を果たしたという。 © 2020 さぶろぐ All rights reserved. ヤマハのサウンドバー「YAS-109」を買って半年が経ったので良かった点、悪かった点など率直に意見を書いていこうと思います。, もともと私は映画館で見る映画が大好きで、その理由も腹に響く重低音が好きっていうのが大半でした。「家でもこんな音で映画見れないかなー」と思ったのがYAS-109を購入するきっかけでしたね。, しかも、普段からテレビ内臓のスピーカーに物足りなさを感じており、もっと迫力のある音で映画やライブ映像を楽しみたいと思っていたので購入するまでは異常に早かったです。購入した感想を結論から述べると買ってよかったと感じています。, これからサウンドバーやスピーカーを購入することを検討している方、YAS-109の実際の使用感について知りたい方にはこの記事はお役にたてるかもしれません。, 内蔵のAlexaボイスコントロール、バーチャル3Dサラウンド技術DTS® Virtual:X™、内蔵サブウーファー、 壁掛けにも対応したスリムな設計。, 横長の置き型のスピーカーと思ってもらって大丈夫です。もちろんテレビの前に置くことも出来ますし、壁に掛けることも出来ます。実際にテレビの前に置いた画像を貼ります。(汚くてすみません。), ちなみにテレビは32インチですので、横幅はそれぐらいをイメージするかといいと思います。テレビ台の幅とも合うので違和感はないです。接続もHDMIケーブルをテレビと接続するだけですので簡単です。, 最近のテレビは薄型にするためにスピーカーも薄くなっているんですよね。そのために音も奥行きがなくて平べったいような感じです。でも、このサウンドバーを設置するだけで、重低音もしっかりしていますし高音も綺麗です。, 何よりサウンドバーを取り外した時に物足りなくなるので一度つけたらなくてはならないモノになります。, YAS-109にはAlexa(アレクサ)が標準搭載されています。家にネット環境があればアレクサを使うことが出来ます。しかも、Amazon musicを契約していれば音声だけで音楽を流すことも可能です。, 例えば、「アレクサ、明日の天気教えて」「アレクサ、テンションの上がる曲を流して」「音量下げて」など手が離せない時でも声だけで操作することが出来ます。, 私はいつも使うわけではありませんが、家事をしている時や手が離せない時などに使っているので便利と言えば便利です。, ちなみに、家に遊びに来た人にアレクサを操作すると喜ばれます。(アレクサが自宅にない人限定), YA-109を操作するためのアプリがありますので、音量調整や音楽の再生も可能です。ブルートゥース接続もできますのでスピーカーとして使うには申し分ないでしょう。, 3Dサラウンド機能やクリアボイス、バスエクステンションのオンオフもアプリから切り替えが可能です。, アプリの画像はこんな感じです。シンプルです。使うことは滅多にありませんが、YAS-109のシステムアップデートはアプリ経由なので必須です。, 思いつくメリットとしてはこんなところでしょうか。音重視なのでこんなものですね。それではデメリットもお伝えします。, 機械なので仕方ないかなとは思いますが、月に1回くらいのペースでフリーズします。そうなるとテレビをつけても音がしないのでYAS-109を再起動するしかないです。(コンセントの抜き差し), フリーズするタイミングとしては、テレビを消音にしてから元に戻すとフリーズすることが多かったです。また、朝一もタイミングとして割と多かったです。, 頻度は多くないので気にはならないですが、今後のアップデートで修正されることを願っています。, YAS-109をにはメインの音量とは別でサブウーファーの音量を±4ずつ調整することができます。そのため、サブウーファーだけ音量をMAXにすると重低音がうるさいくらい「ズンズン」と響きます。, 私は賃貸マンションに住んでいますが、夜中などは重低音が近所迷惑になるのではと気になってしまい、標準のままにしています。, ただ、デメリットとしてはこれくらいです。あまり気にしない人にとってはデメリットにならないかもです。, 家電量販店に足を運び試聴をして選んだYAS-109に対して後悔は一切ありません。前モデルのYAS-108の完全後継機として機能も増えていますし、購入する価値はあると思います。是非、ご検討ください!. msmaflink({"n":"ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応 YAS-109(B)","b":"ヤマハ(YAMAHA)","t":"YAS-109","d":"https:\/\/m.media-amazon.com","c_p":"\/images\/I","p":["\/21QdR4D3N1L.jpg","\/31BsTAwnf7L.jpg","\/31xTexQZ0BL.jpg","\/21ZSbtmoDWL.jpg","\/219RCLdlhOL.jpg","\/41dQl+FLl0L.jpg","\/419zOxaGfoL.jpg","\/21icQSSn2HL.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B07TCDMKR2","t":"amazon","r_v":""},"aid":{"amazon":"2014627","rakuten":"2014626","yahoo":"2014644"},"eid":"I9ASI","s":"s"}); 関連記事 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, ご来訪いただきありがとうございます!運営者のブンブロです。 昭和63年に生まれたアラサーサラリーマンです。ブログを2017年9月に開設しました。 新卒で務めた会社がかなり体育会系でゴリゴリの営業会社。毎朝社是、社訓を社員全員で大声で音読。新入社員研修で新規テレアポ200件/日を1年間継続。 その後、満員電車に2時間乗って終電で帰る、土日のどちらかはサービス出社をすることを続けてきた。 7年務めたが新入社員時よりも安くなった給料(所得税引かれる)に我慢が出来なくなり転職。 現在は、残業なし、土日祝日は完全にオフ。それでも年収アップ、ストレスフリーに過ごしています。, 【最新版】何をググろうとしたか忘れた方にこそ読んでほしい!何を忘れたか思い出す方法, 激安(1円以下)仮想通貨Kinとは?特徴、将来性、価格、取引所などの情報まとめ!!. 【みんなこれで良くない?】コスパ最強のSENNHEISER IE 40 Proをレビュー, 【あれ?思ったより不便じゃない】不遇の名機 HUAWEI P40 lite 5Gをレビュー, 【クーポン付】初めての完全ワイヤレスにピッタリ!COUMI TWS-817Aをレビュー, 【TWS-520レビュー】口コミ本当?さすがにヤバイ! Web音遊人の更新情報などをお知らせします。ぜひ「いいね!」をお願いします!. b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript サブウーファー内蔵型の一体型サウンドバーで、大ヒットを記録した「YAS-108」の後継モデルが遂に登場!定評のある「DTS Virtual:X」で、立体感のあるサラウンドを手軽に楽しめ、ネットワーク再生にも新たに対応。全ユニットを刷新するなど、音質面も強化を図った大注目の「YAS-109」。 c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g, なかでも、2017年に発売されたヤマハの「yas-107」はワンバー史上最強とも称され、その後継機種の「yas-108」も世界中で大ヒットした。 そして、いよいよ2019年7月、“最強”の遺伝子を受け継いだ「yas-109 … (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a; 例えば、「アレクサ、明日の天気教えて」「アレクサ、テンションの上がる曲を流して」「音量下げて」など手が離せない時でも声だけで操作することが出来ます。 . Alexa(アレクサ)搭載しているので役立つ. アレクサを使ったことがない方もいらっしゃると思いますが、慣れてしまうとめちゃくちゃ便利です。 Copyright © 2020 KurasaPo All Rights Reserved. ホーム  >  Web音遊人 > ネットワーク対応、Alexaスピーカーにもなる進化したサウンドバー「YAS-109」「YAS-209」, ネットワーク対応、Alexaスピーカーにもなる進化したサウンドバー「YAS-109」「YAS-209」, tagged: サウンドバー,YAS-109,YAS-209,ボイスコントロール,, 大型・フラットテレビの普及とともに、需要が伸びているホームシアターシステム。その人気を牽引しているのが、テレビの前にポンと設置するだけのワンボディのサウンドバー(ワンバー)だ。なかでも、2017年に発売されたヤマハの「YAS-107」はワンバー史上最強とも称され、その後継機種の「YAS-108」も世界中で大ヒットした。そして、いよいよ2019年7月、“最強”の遺伝子を受け継いだ「YAS-109」が登場。ほぼ同じ機能をもつワイヤレスサブウーファー付属モデル「YAS-209」は「YAS-207」以来、2年ぶりの後継機種で、こちらは8月下旬の発売となる。, スタイリッシュなデザインとスリムなフォルムで、壁掛け設置も可能――と見た目は前モデルと大きくは変わらないが、“中身”は格段の進化を遂げている「YAS-109」「YAS-209」。最大のポイントは、ネットワーク対応になったことだ。Amazon Alexaのボイスコントロール用マイクを内蔵し、話しかけるだけで入力切り替えやボリュームのコントロールが可能に。もちろん、Amazon Echoなどのスマートスピーカー同様に音声操作で時間や天気を聞いたり、音楽を再生したりすることもできる。, 音楽ストリーミングサービス「Spotify Connect」「Amazon Music」にも対応。「Spotify」には有料と無料のプランがあるが、これまでホームシアターシステムでは有料プランしか「Spotify Connect」を利用できなかった。しかし、「YAS-109」「YAS-209」は無料のアカウントにも対応しているため、これさえあれば好きな音楽がSpotifyで聴き放題。スマートスピーカーで音楽を楽しむ人は多いが、満足のいく音質とは言えないのが残念なところだ。同じ便利さながら、高音質なホームシアター機能ももつのが「YAS-109」「YAS-209」と考えていいだろう。もちろん、ネットワーク対応なので、スマホやストレージの音源を再生することも可能だ。, 一方、高く評価されてきた従来の機能は踏襲されている。「YAS-107」「YAS-108」が圧倒的な支持を得た理由、それは、クリアで聴き取りやすい音と自然な空間の広がり感が、抜きん出ているという点だった。世界で初めてバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」を搭載。前から後ろから左右から、そして上からも。音の奥行きだけでなく高さまでも表現し、全身を包み込むようなサラウンドを実現している。また、3Dサラウンド再生時にも映画、テレビ番組、音楽、スポーツ、ゲームの5種類のサラウンドプログラムが選択可能。このかけ合わせによって、それぞれのシーンに最適な音場をつくり出しているのも特徴だ。「クリアボイス」も高評だ。これはナレーションなどの音声と背景音を自動判別し、人の声だけをボリュームアップしてくれる機能。オンにすればセリフやナレーション、スポーツ中継の解説など人の声が聴き取りやすくなり、ストレスなく楽しむことができる。加えて、ニューモデルはさらに音質が向上した。スピーカーのユニット数や大きさは変わっていないが、ユニットそのものをすべて替え、音質調整も新たに行ったそう。, ホームシアターはその言葉通り、大人だけの趣味でなく、家族みんなが一緒に楽しむものであってほしい。そのために気軽な操作でいい音を。「YAS-109」「YAS-209」には、そんな思いが込められている。最近はほとんどのテレビが対応しているHDMIリンクなら、電源のオン・オフやボリューム操作などいつものテレビ操作を行うだけでサウンドバーが連動する。ボイスコントロール機能を使えば、家事中の操作もラクラク。いつものテレビ番組や音楽、映画、ゲーム……その音の歴然とした違いを体験してしまったら、きっと手に入れたくなるはず。家族みんなで、簡単な操作で迫力あるいい音を楽しんでみてはいかがでしょう。, YAS-109Amazon Alexa内蔵、使いやすさが進化しワンボディに魅力が詰まったサウンドバー, YAS-209Amazon Alexa内蔵、映画の深い感動が味わえる本格2ユニットタイプ, tagged: サウンドバー,YAS-109,YAS-209,ボイスコントロール,, ヤマハ音遊人(みゅーじん)Facebook YAS-109は、価格.comのホームシアター スピーカー売れ筋ランキングで長期間1位をキープしている「YAS-108」の後継機となるモデル。YAS-108はヤマハ独自の高音質設計に加え、スリムなワンボディ型で実売価格2~3万円というスペックも相まって人気だが、YAS-109はその基本的な仕様を継承しながら、音質面と機能面の両方で進化している。 YAS-109の本体サイズは890(幅)×53(高さ)×131(奥行)mmで、重量は3.4kg。フ… yas-109は、2019年7月にヤマハが発売したサウンドバーです。 YAS-108の後継機種として発売され、音響システムとしては入門編として人気の商品です。 108との違いとしては、音質面は良くなっている事はもちろん機能としてネットワーク接続に対応しました。 ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. (window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js","msmaflink"); Panasonic RP-CHK10-K パナソニック ハイスピードHDMIケーブル 4Kハイグレード 1.0m ブラック RPCHK10K 送料無料 【SK01539】. YAS-109にはAlexa(アレクサ)が標準搭載されています。家にネット環境があればアレクサを使うことが出来ます。しかも、Amazon musicを契約していれば音声だけで音楽を流すことも可能です。 . ?第二世代JPRiDEイヤホン, 【コスパ最強の理由】イチオシのAnker『Soundcore Life P2』レビュー, 【通販の闇】正体不明のワイヤレスイヤホン『OKIMO TWS-P10S』レビュー|口コミは本当?, 【コスパ最強】Bluetoothスピーカー『改善版 Anker Soundcore2』検証レビュー, 【有線並み】音質にこだわるならマジで良い。Noble Audio FALCONをレビュー, 【BOSE新作】声が抜群に聞き取りやすくなるBOSE TV Speakerをレビュー, 【コスパ最強のPCスピーカー】圧倒的臨場感のBose Companion 2 Series IIIをレビュー. ーを守りたいときは、本機の, 「アレクサ」と呼びかけるかわりに、リモコンの, ボイスコントロール待ち受け機能が有効の場合、本機は電源オフ状態でも呼びかけを受け付けます。Sound Bar Controller アプリを使って、ボイスコントロール待ち受け機能の有効/無効を設定できます。, Amazon が提供するモバイル機器専用アプリ「Amazon Alexa」を使うと、さらに詳細な設定や機能の追加ができます。詳しくは、Amazon Alexa アプリのヘルプガイドをご覧ください。. ||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)}; d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))}) YAS-108の後継機種として発売され、音響システムとしては入門編として人気の商品です。, 108との違いとしては、音質面は良くなっている事はもちろん機能としてネットワーク接続に対応しました。, それによりストリーミングサービス対応やAlexaまで使えるようになりより便利な機能な増えています。, テレビがARC(オーディオリターンチャンネル)に対応していれば一番右のHDMI OUT(ARC)にHDMIケーブルを接続します。, テレビがARCに非対応の場合は、一番右のHDMI OUT(ARC)にHDMIケーブルを接続し付属の光ケーブルを左から3つ目のTVに接続します。, ここで注意点としてHDMIケーブルは付属していないので自分で揃える必要があります。, 4Kなどの高画質な物を見たい場合は、プレミアムハイスピードHDMIケーブルを使用します。, ケーブルの長さは、マニュアルにも記載がありますが信号劣化を最小にするためなるべく短いケーブルを使用しましょう!, 入力の切り替えやAlexa、電源ON/OFFなど普段使う機能はここから操作が出来ます。, 簡単に操作できますがボタンを押しても画面に出るわけではないので結果どうなったのか分かり辛いです。, ファームウェアの更新なんかも新しいファームが出るとNEWの表示が出てくるのでわざわざ公式サイトまで見に行かなくてもすぐに分かるようになっています。, 音のチューニングについてもサブウーファーの音量を上げると迫力は出ますが若干こもった音になります。, そんな時、クリアボイス機能を有効にすると迫力はそのままでセリフが聞きやすくなるなど機能を組み合わせることによって柔軟に対応可能です。, またテレビの音は前方向からのみ来るのに対しこのサウンドバーは、正面だけでなく上からや左右からも音が迫ってくる感じがし、音の広がりがあります。, 2万円台でスピーカーとしては購入しやすい価格になっており、テレビの標準のスピーカーと比べても格段に良くなっており素人の私でも全然違う事を実感できました。, あとネットワーク接続になったことで、アレクサやアプリからの操作が出来るようになった点も評価ポイントです。, そしてAmazon Musicとの連携も出来るので、このスピーカーで好きな曲から最新のヒット曲まで色々な音楽が音質良く聴ける点も良いですね。, AmazonAlexaを有効にする事でAmazon Musicを音声でコントロールする事が出来ます。, その他気になる点としては、スピーカーの電源がOFFでも音声を受け付けますが常にマイクが生きている状態です。, それはちょっと気になる!と言う方はアプリから「ボイスコントロール待ち受け機能」を無効にしましょう。, スピーカーが起動している時のみマイクが有効になりAlexaが使えるようになります。, ここからは、私が使っていて遭遇したトラブルとそれの解消法についてご紹介していきます。, 接続できない・未接続状態になってしまう場合は、YAS-109の電源をOFFにして本体の電源ケーブルを抜きます。, モードをBluetoothに切り替えると接続されます!(ダメな場合はペアリングのやり直し), その後、リモコンの【 info 】ボタンを5~6秒長押しするとチャイルドロック機能が解除されタッチパネルでの操作が出来るようになります!, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, Amazon Alexa内蔵、使いやすさが進化しワンボディに魅力が詰まったサウンドバー, 今回は、芝刈りに使うRYOBIのバリカン「AB-1620」をレビュー! ハンディータイプなので、手軽に使えて誰でも簡単に扱えるので初めての芝刈りをする人にもおすすめ出来ます。 私も初めての芝刈りはこの機種でやりました!簡単な使い方もご紹介。, 今回は、ネットサーフィン(インターネット閲覧用)におすすめの格安パソコンをご紹介していきます。 今回ご紹介するパソコンは、「安い・速い・使いやすい」の三拍子が揃っている優れものです! メリットも沢山ありますがデメリットももちろんあります。そんなところ詳しく解説していきます!, 今回は、無線アクセスポイント(wifiルータ)についてご紹介していきます。 一戸建てやアパート、マンションなど使う場所に合わせて機器を探しましょう! また用途に応じて参考となるスペックを解説!! トラブルシューティングの一例も紹介しているので困ったら試してみてください。, 今回は、パソコンやスマフォ、カメラなどに保存してある写真や動画データの保存や整理についてご紹介して行きます。 撮ったはいいけど写真や動画って整理が中々できないですよね。 簡単に保存できて整理もできてしまうそんな方法がありますよ!!. yas-109発売時点の2019年7月10日時点でサウンドバーとしては両サイト人気1位で、レビュー数も圧倒的なのです。 その前のyas-107から人気だったシリーズですから、 今回のyas-109も期待が高まります。 無断転載禁止, 小さくて安い! 「HomePod mini」は10,800円(税別)でiPhoneとの連携も抜群, 音楽再生を重視したGoogleの最新スマートスピーカー「Google Nest Audio」レビュー, 実際の効果や音質への影響は? ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンの実力をチェック!, 横幅60cm! ヤマハ史上最小サウンドバー「SR-C20A」は小さいけどスゴいヤツ, 売れ筋PCスピーカー全部聴きました! 2,000円〜16,000円の人気モデルをガチ比較, マランツの本格サウンドで映画・音楽・ゲームを楽しめる8K対応AVアンプ「SR6015」, 《2020年》完全ワイヤレスイヤホン一気レビュー!音質や装着感をイヤホンのプロが徹底検証, 4K/HDR、低遅延、4K/120Hz…イマドキのゲーミング向けテレビ/モニター/プロジェクターの選び方, 今さら聞けない?「4K」「8K」の基礎知識! 今すぐ4K映像を楽しむための最新情報も, おうちで手軽に3Dサウンド!ソニーのDolby Atmos&DTS:X対応3.1chサウンドバー「HT-G700」, 「Pureモード」搭載! デノンが本気で音を磨き上げたサウンドバー「DHT-S216」, 「Apple M1チップ」搭載のMacBook Air、MacBook Pro、Mac mini登場, 税込30,800円でクアッドカメラを搭載する「OPPO A73」が11月20日より発売, ヤマハの人気サウンドバーが進化! AlexaやSpotify対応の「YAS-109」が出た. YAS-109にはAlexa(アレクサ)が標準搭載されています。家にネット環境があればアレクサを使うことが出来ます。しかも、Amazon musicを契約していれば音声だけで音楽を流すことも可能です。 価格.comでも売れ筋のヤマハ製サウンドバー「YAS」シリーズに、新モデルの「YAS-109」が登場した。内部にサブウーハーを搭載するワンボディ型で、高さ53mmというスリムなデザインを誇る。Wi-Fi内蔵で「Amazon Alexa」に対応し、サウンドバー型のスマートスピーカーとして使える上、「Spotify Connect」などの音楽ストリーミングサービスに対応するのも特徴だ。2019年7月上旬発売を予定しており、想定実売価格は27,000円前後(税別)。その詳細を紹介していこう。, YAS-109は、価格.comのホームシアター スピーカー売れ筋ランキングで長期間1位をキープしている「YAS-108」の後継機となるモデル。YAS-108はヤマハ独自の高音質設計に加え、スリムなワンボディ型で実売価格2〜3万円というスペックも相まって人気だが、YAS-109はその基本的な仕様を継承しながら、音質面と機能面の両方で進化している。, YAS-109の本体サイズは890(幅)×53(高さ)×131(奥行)mmで、重量は3.4kg。ファブリックカバーのデザインが特徴的, サウンドバーの基本スペックとしては、HDMI端子は入力/出力を1系統ずつ装備。いずれも4K/60p(4:4:4)映像信号のパススルーおよびHDCP 2.3やHDR規格(HDR10、HLG)をサポートする。Bluetooth経由での音声入力にも対応し、スマートフォンなどと組み合わせてBluetoothスピーカーとしても使用できる。, ひとつめの進化点は、内部のスピーカーユニットが全て刷新されたことだ。いずれも新開発の5.5cmコーン型フルレンジ、2.5cmドーム型ツイーター、7.5cmコーン型サブウーハーを搭載し、合計120Wの出力を確保している。従来160Hzだったクロスオーバー値を170Hzに調整するなど、細部に至るまでチューニングを見直して音質向上を図っているのがポイント。本体の外観的な印象は従来モデルとほとんど同じだが、内部は完全に新しくなり、しっかりと音質強化を果たしている。, 本体側面にバスレフポートを配置する。低音を増強する「バスエクステンション」などの機能も装備, 本体底面の内側に入出力端子を搭載。入力端子はHDMI/光デジタル/LAN、出力端子はHDMI(ARC対応)とサブウーハー出力を備える, ふたつめの進化点は有線LANおよびWi-Fi機能(IEEE802.11 b/g/n、2.4GHz帯)を内蔵し、各種ネットワーク機能・サービスに対応したこと。大きなところではまず「Amazon Alexa」を搭載しており、サウンドバー型のスマートスピーカーとして使うことができる。「アレクサ」と呼びかけることで、YAS-109自体の音量調整や入力切替を音声で操作可能。もちろん天気や交通情報をたずねるなど、通常のAlexaスピーカーとしての利用もOKだ。, alexa built-in仕様で、Amazon Alexa対応のスマートスピーカーとして使える, 加えて、いわゆるネットワーク対応スピーカーとしても使うことができる。ホームネットワーク経由で、NASなどに保存してある音楽ファイルをYAS-109でワイヤレス再生して楽しむことが可能。再生周波数帯域は最大22kHzまでとなり、ユニットの仕様としてはいわゆるハイレゾ対応ではないが、再生ファイルスペックは最大192kHz/24bitのWAV/FLAC、96kHz/24bitのALACに対応する。, また、「Amazon Music」や「Spotify Connect」といった音楽ストリーミングサービスの聴取にも対応している。もちろんAlexaによる音声操作で再生指示を出すことができ、ボイスコントロールで快適に音楽ストリーミング再生を楽しめる。, 「Spotify Connect」に関しては、「Premium」のほか「Free」アカウントにも対応する, ちなみにYAS-109には、スマホ用のコントロールアプリ「Sound Bar Controller」が用意されている。従来、アプリを利用する際はBluetooth経由でサウンドバー本体に接続していたが、YAS-109はWi-Fi対応したことで、ネットワーク経由でアプリとペアリングする形になった。YAS-109のサウンド設定に加え、「Amazon Music」や「Spotify」の再生操作も含めてシームレスに行える。, 新しい操作アプリ「Sound Bar Controller」からは、後述するサウンドモードの調整はもちろん、音楽ストリーミングサービスの再生操作もスムーズにできる, YAS-109はそのほかにも、さまざまな便利機能をYAS-108から踏襲している。サウンドバー機能としては、コンテンツによって選べる「映画」「音楽」「ゲーム」「スポーツ」「TV番組」という5種類のサウンドモードを搭載。加えて、高さ方向の音場を創出してバーチャルの3Dサラウンドを作り出す技術「DTS Virtual:X」にも対応している。, また、Bluetooth接続時の「Bluetoothスタンバイ機能」や、圧縮音源を補間する独自技術「ミュージックエンハンサー」に加え、セリフやナレーションを聴き取りやすくする「クリアボイス」も搭載。小さな子どもによる誤操作がないように配慮した「チャイルドロック」も装備する。, バーチャルサウンド機能は従来の仕様を踏襲。5種類のサウンドモードに、DTS Virtual:Xをかけあわせた再生も行える, 筆者は今回、YAS-109に43インチのテレビを組み合わせた環境で、少しだけその音を体験させていただいた。Blu-rayの映画タイトルを視聴した際は、YAS-109が鳴らすサウンドの空間性が高く、音のほうがテレビの画面サイズを超えていると感じられたほどのクオリティ。完全刷新したという音質強化設計の実力を感じた。ワンボディ型の薄型サウンドバーとしてはかなり空間性があり、もっと大型のテレビと組み合わせても十分に楽しめそうだ。, テレビの放送番組も、セリフやナレーションを聴き取りやすくする「クリアボイス」などのおかげで自然に楽しめる。ヤマハによれば、「クリアで聴き疲れしない音」をコンセプトに、毎日のテレビ視聴や映画・音楽鑑賞など、リビングに置いて家族みんなで楽しめるサウンドバーをめざしてチューニングを行ったという。, また、Amazon Alexa対応による音声操作も便利。筆者が体験させていただいたのは発売前のプロトタイプだが、大音量で音楽を再生している最中でも、YAS-109はユーザーの「アレクサ」という発話ワードをしっかり聞き取ってくれて、音声操作がスムーズに行えた。大ヒットモデルであるYAS-108の長所を継承しつつ、音質と機能の両面で最新スペックに進化していることが実感できた。, オーディオ&ビジュアル専門サイトの記者/編集を経て価格.comマガジンへ。私生活はJ-POP好きで朝ドラウォッチャー、愛読書は月刊ムーで時計はセイコー5……と、なかなか趣味が一貫しないミーハーです。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。