この記事では、 イベントやミーティングなどで、zoomを使いこなす私が イベント運営などで必要になる共同ホスト(サブホスト)の権限について 解説していきます。 zoom if (d.getElementById(id)) return; (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); WEBマーケッターのリョウです。 ミーティングのホスト以外にも、参加者にホストの権限を付与できる機能です。 例えば、主催者がそのミーティングから一時的に抜ける必要が出た時に、共同ホストに指定すればそのままミーティングを継続できます。 if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; すると「共同ホストにする」を選ぶことができるので、そちらをクリックすれば完了です。 何人でも共同ホストの役割を与えることが可能. (function(d, s, id) { などがあります。 }(document, 'script', 'facebook-jssdk')); 「Zoom集客の学校」で学び 毎月コンスタントに売り上げが上がり、売上1300万円達成!, 【セールス コツ】売れる営業トーク!Zoomでも使える業界NO.1トップセールスの教え!, 【エステサロン経営】オンラインの成約率は100%!売上314万円達成した秘訣とは?, 【NLPトレーナー】ビジネス・集客の本質を学び!オンライン化して1か月で売上約100万円!トータルで売上204万円達成した秘訣とは?, 【両眼が見えない】盲目の学生を救った「売れる仕組み」3ヶ月で売上500万円達成の秘密!. 参加者の一覧から確認し必要であれば操作をしてあげましょう。, マイクのミュートを管理者が解除することはできません。 ホワイトボード機能は 共同ホストだと出せません。 ホストに権限を与えらえた時は、共同ホスト、参加者共にホワイトボード機能を使うことができます。 var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; サイト立ち上げから20日間で月間15万PV超え。そのあとは面倒で調べてません。個人・法人合計100社以上のサポートを行ってきました。 }(document, 'script', 'facebook-jssdk')); 【セールス コツ】売れる営業トーク!Zoomでも使える業界NO.1トップセールスの教え!, 【エステサロン経営】オンラインの成約率は100%!売上314万円達成した秘訣とは?, 【NLPトレーナー】ビジネス・集客の本質を学び!オンライン化して1か月で売上約100万円!トータルで売上204万円達成した秘訣とは?, 【両眼が見えない】盲目の学生を救った「売れる仕組み」3ヶ月で売上500万円達成の秘密!. js = d.createElement(s); js.id = id; 概要 ウェビナーにはパネリストと出席者の両方が参加でき、ホストはパネリストと視聴者を管理できます。 パネリスト ミーティングのように完全な形で参加します。 パネリストはビデオ、画面共有、注釈などを閲覧したり送信したりすることができます。 それぞれ個別に削除やダウンロードができます。, 画面共有やカメラ、音声の状態によってデータ量が大きくことなりますが、1GBはすぐにいっぱいになってしまうので、ダウンロードしておくか他の参加者とシェアする場合は、Googleドライブなどのストレージにアップした状態でそれを共有するのが良いでしょう。. 今回はブレイクアウトルーム(セッション)をお使いの方向けの情報となり、少々マニアックな内容になります。, ブレイクアウトルームを使っているときに、ホスト(主催者)以外のスタッフに、各部屋を見回ってもらう方法について解説をします。パソコンのみ今回ご紹介する操作が出来ます。, ブレイクアウトルームとは、ZOOMのメインルームに追加で、いくつかの小部屋を作成する機能です。※端末によってはブレイクアウトセッションとも呼ばれます。, ブレイクアウトルームを開くにはホスト権限がある必要があり、共同ホスト権限では、ブレイクアウトルームを開くことが出来ません。, なので、ホスト権限がある人しか自由に部屋を選んで、各部屋を見回ることが出来ないと思われますが、共同ホスト権限を付与することで解決出来ました。, 参加者リストから、共同ホストに指名したいスタッフにカーソルを合わせて「詳細」をクリックして、「共同ホストにする」を選択して指名します。, 注意!部屋に振り分けらた後にしか、共同ホストにブレイクアウトルーム(セッション)のアイコンは表示されません。, 現在参加しているブレイクアウトルーム以外には「参加」という文字が表示されていますので、他の部屋に移動したい場合は、「参加」をクリックするだけです。これでスタッフ(共同ホスト)の方が各部屋を自由に移動できます。, ホストしか自由に動けないと、部屋数が多いと各部屋に訪問して様子をうかがったりヘルプを出すことが難しいですが、今回紹介した方法ですと、スタッフと協力して、各部屋を見回れるので、大人数のレッスンやセミナーの運営にも活用できるようになります。, ※Windowsの方は、ブレイクアウトルームをブレイクアウトセッションに置き換えて、操作の参考にしてください。, 講師・先生のためのZOOMでオンライン講座を開くときに使える「基本的な使い方」や「便利な使い方」をまとめています。, なまけものマーケティング代表。講師・先生のためにすぐに使えるweb知識『Web集客・講座のオンライン販売方法・LINE公式アカウント・ZOOMの使い方』『noteの始め方』などを中心に紹介。WEBマーケティング会社で3年間実践した「ネット検索しても出てこない最新情報」を配信中。, ブレイクアウトルームで、ホスト以外にも共同ホストも自由に各部屋を行き来する方法です。これが出来ると、大人数でブレイクアウトルームを使うときにもかなり役立つと思います。, 2. fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); ホストが無料アカウントの場合には共同ポストは使うことができないので覚えておいてください 。, オンラインセミナーは対面のリアルセミナーと比べて参加者の顔が見えないため、講師は場の雰囲気をつかみづらいのです。, 参加者がビデオを切り、自分の顔を出さなようにしているので、本当に伝わってるのか不安になったりします。, オンラインセミナーでは講師ひとりの場合、不測の事態やトラブルが起きることがあります。, 共同ホストは参加者と同じ目線で見ることで、講師に場の雰囲気を伝えることができます。, セミナー中に受講生が音声をミュート(消音)にするのを忘れ、雑音が入るような時は共同ホストがミュートにします。, 参加者の方がチャットに質問した時、スルーすることがないように、共同ホストが講師に対しミュートを解除し口頭で伝える。, Zoomセミナー中に起きた音声が聞こえない、ビデオが映らないなどのハプニングやトラブルが起きた時、セミナーが中断しないよう個別に対応、サポートをする。, ごく稀に動画が取れていない、ネット回線が悪いなど、Zoomが途中で切れる事があります。, トラブルを未然に防ぐために、講師と共同ホスト両方でレコーディングをするのが基本です。, Zoomは対面と違い顔が見えないこともあり、参加者の反応がわからないことがあります。, 共同ホストは拍手したり、チャットにコメントを入れるなどで盛り上げると、講師は気分よくセミナーを進められます。, NGの定義は様々だと思いますが、セミナーを円滑に進めるための妨げとなるような受講生を削除することがあります。, 事前にNGについて受講生に伝える事でトラブルを未然に防ぐことができ、講師も安心してセミナーに集中できます。, ただし、ホストから権限を与えられると共同ホストが講師の代わりに作ることができます。, Zoomオンラインセミナーでの共同ホストの9の役割と、どういった時に共同ホストを使うかを深堀りしました。, また、共同ホストを体験するとサポートの仕方などとても勉強になり、セミナーをする際には役にたちます。, →【Zoom集客満席法3ステップ|初心者でもわかりやすい使い方・集客方法・始め方】. Zoom会議中に共同ホストができることとは? 共同ホストができることとして、代表的な項目として、 ① 参加者のミュートのコントロール. ブログだけで月間200万PV超え、リスト1ヶ月100件超え、広告費半分で反響2倍など、実績多数。 zoomのホスト・共同ホストができること . ② レコーディング(録画・録音)操作. まず、共同ホストになるためには、ホストから「共同ホストの権限を与えられる」ことです。, ホスト、共同ホストの双方がZoomの有料アカウントを取得していることが条件となります。, ホスト(有料アカウント)は、参加者のZoomの有料アカウントを取得している人に、共同ホストの権限を与えることができます。, ホストに権限を与えらえた時は、共同ホスト、参加者共にホワイトボード機能を使うことができます。, 「共同ホスト、やってみたいな!」と思う方は、ぜひZoomの有料アカウントに切り替えてくださいね。. Zoomを30〜40名以上の大人数で利用する際には、ふだんのミーティングとは少し異なる部分があります。 私が感じた、大人数のZoomで気をつけるべきことを書いていきます。 共同ホストを割り当てる js.src = 'https://connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&version=v2.12&appId=1413346035562980&autoLogAppEvents=1';